科学信者は甘え

俺は科学が絶対の真理ではないと考えている
まあかといって特定の宗教を信仰しているわけではないが

仏神は尊し、仏神は頼らず
怪力乱神を語らず、鬼神を敬してこれを遠ざく






キリスト教などで、教典と現実とが矛盾を生じた場合、教典を増やして矛盾を解消すると科学信者は非難することがある
だが数学に置いても、現実と数学が矛盾を生じた場合公理を見直したり「虚数」「0」などといった見えもせず存在するかも全く分からない数を導入し矛盾を無理矢理解消している
俺には科学も宗教もどんぐりの背比べのようなものにしか映らない


「神が存在するとは限らない」という前提が、そんなに尊く、また素晴らしい推論方法なのか?




まあそれはまだいい
だが一番気になるのは「科学が正しい」「科学が人を幸せにする」と確信しながらも学校で勉強をサボる輩だ
そこに幸福になれる絶対の法があるにも関わらず、怠惰からこれを遠ざける
聖書を絶対の真理とし、幸福へとつながる唯一の法だと常日頃から自らを研磨する彼らの方が余程素晴らしい


科学信者の弁は科学信者でないものを蔑み、足を引っ張り、せせら笑うだけの滑稽なものでしかない

くだらない、あまりにもくだらない

女ってのは訳が分からない

※女嫌いカテにつき閲覧注意
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蒼夜

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