修業に付き添ってみた

昨日の出来事である


俺「なあ、最近全くコロナ修業してないよな。たまにはしたらどうだ?」

コロナ「んー、蒼夜が行くなら行くぜ!」

マオ「私も…マスターが行くなら…」



何この流れ?

寝たわー

やっぱ寝るなら朝、活動するなら夜だな!
途中母に起こされるも10時間たっぷり寝たわ!


以下、夢を覚えてるだけ書く

占いのお話

「違う占いだと違う結果になる。だから占いは当たらない」って話を展開させる占術否定者の話はよく聞く
でも「違う占いでも同じ結果になる。だから占いは当たる」って展開にならないのは何故だろう?


「いや、同じ結果になったのは偶然だから」と言い訳するが、どこまでが必然でどこからが偶然なのかその基準を全く示そうとしない
「占いなんて当たるはずがない」と常に結論ありき


これが"科学的な思考"と言えるのかね?
演繹法的推論であれば話は分かるが、検証すらしないからな…

腹痛が痛い

あれだ、窓開けてふすま開けて風通しいい状態で布団もかぶらず寝たからや(´・ω・`)


てか俺、ふすま閉めた気がするんだが何故に開いてたんだろう?
両親はまず俺の部屋に近寄らないし弟はふすまを開けないし犬は階段登れない、消去法で姉か?

開けた戸をちゃんと閉めへんとおとないさんが来るで!
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蒼夜

Author:蒼夜
はちみつおいしい

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