吉夢だったのか?

さっきの夢、夢占いで調べてたらなんかいい夢だったっぽい
何かあるんかねえ





例の仕事の1次選考合格通知が来るのかもしれん
資格欄空白の俺が合格?
いやあ、ないだろ

首都圏じゃともかく鹿児島じゃ運転免許くらいないと合格せんよ普通は
資格なくちゃ仕事がないって変だと思うから俺はとらんけどw





昨日、寝る前にマオと話してたこと


マオ「マスター、このままで大丈夫かしら…」

俺「大丈夫じゃないかも…」

マオ「そこは自信を持って『大丈夫!』でしょ?」

俺「そうなのか?」

マオ「そうなのよ」

俺「そうなのか」





マオ「神様、いるならマスターの仕事が上手く行くようにお願いします。もしかなったら私、消えてもいいから」

俺「おい!バカ言うな!」

マオ「…ダメ?」

俺「ダメ」

マオ「こんな私でもマスターに必要とされてるのね」

俺「…必要かはおいといて大切な存在だとは思ってる。だから勝手に消えるな。これは命令だ」

マオ「わかった♪」



ちょっとマオの女らしさを確認した気がする
こうやって書いてて思ったけど「私って本当にマスターに大切にされてるのかしら?」って試してたような節が…w
本音5割試し5割ってところだろ、うん

こういう小賢しいズルさは俺にそっくりだわ(笑)






マオ「私、寝ずの番でマスターの護衛した方がいいのかしら。本来夜伽って寝ずの番なんでしょ?」

俺「寝ても大丈夫だよ」

マオ「でも寝てる時に魔族化するくらいは…」

俺「マオのことは信頼してる。だから妙なことはしないと思う。でも俺はお前の主だから問題が起こらないよう管理する義務がある。分かってくれるよな?」

マオ「うん…」

俺「まあ何かあったら起こしておくれ。それで十分だから」

マオ「分かった。…この体でも戦えるくらいに修業した方がいいのかしら」

俺「今のお前じゃ破邪の迷宮2階で詰むだろうな。独りで行くなよ?」

マオ「ええ、行く時は一緒に行きましょう。私もマスターと片時も離れたくない」

俺「分かった分かったw」





マオ「私ね、マスターのことが好き」

俺「俺もマオが好きだよ」

マオ「両想いね♪」

俺「そうだねw」









…お、案外寝る前にした会話覚えてるぞ
自分でもびっくり

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