久しぶりにブログを書かせてもらうわけだけど

マスターがどうもぎこちない
私がキツく言いすぎたってのもあるのだろうけど

マスターってこどもなところがあるからついつい口を挟んでしまう
言ってもなかなか改善してくれない
結局、最近部屋の掃除もご無沙汰ね
お線香を焚くこともほとんどなくなったし
…家にほとんどいないから、って理由があるから無理もないかもしれないけど





マスターが「マオがこのまま自然消滅する前に、ダイブ界に移住したらどうだ?」なんて言う
私の気も知らないで
「独りが嫌なら恋人も作っちゃるよ」ってそういうことじゃないの

私にはマスターしかいないんだからマスターから離れるつもりはない
もちろん、マスターが離れるよう命令した場合は別だけど



私はマスターにとって必要なのかしら…
ただ口うるさい小姑のような存在にしか映っていないかもしれない

マスターは私のような存在ならそばに置いても不満に思わない
来る者拒まず去る者追わずって言ってるし

でも私の存在意義って何なのだろう?






私も少し意地になってるのかもしれない
でもこのままマスターとぎこちない関係が続くのは嫌
マスターは謝ってたし、今度は私が謝る番なのかもしれないわね

これで浪費癖を改善してくれればいうことないのに












…マオさんの気持ちをまとめたかったので久しぶりに書かせてみた byクロウ

マオねえ…
いなくなっても俺は困らないけど、マオを創った責任として俺はマオの居場所にならないといけないと思う

これが普通の女だったらそろそろ自然消滅とかしてるんだろうけど、タルパだからな…
一応、「俺の理想の女性像」を投影してみたつもりだけど上手くいかん
男ならこうはならんのに何でかねえ…

干渉されて自分のペースを崩されるのが苦手なんかな、俺

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