視力回復で思ったこと

最近時間があったら目を動かすようにしてる
風呂につかってる時はういろう売り暗唱しながら風呂の壁を使ってぐるぐるしてる

タルパほとんどそっちのけ(笑)





眼鏡をかけても視力は下がらない、と眼科医はいう

まあその理屈はお粗末なものなんだけどね


「裸眼の時と眼鏡をかけた時、視力が出るのはどっち?もちろん眼鏡をかけた時だよね?」
「と、いうことは眼鏡をかけたら裸眼の時は近視は回復するんだよ」
「つまり、眼鏡をかけても視力が悪くならないってことなんだよ!!!」


これを大真面目に言ってる

眼科医がただの馬鹿なのか、利権のために詭弁だと分かって言ってるのか定かではないがね




で、「レーシックをしたら近視は治るよ!」って話をすり替えるの


レーシックなんて視力を矯正してるだけなんだから眼鏡やコンタクトと変わらないやん
一般の人がコンタクトをつけて「近視が治った!」って言うと思う?


レーシックで近視が治る、なんてのは俺にとって詭弁
近視の根本的な治療になりえない





視力回復のベイツ理論を話しても「え?そんな話聞いたことないよ?与太話与太話」と相手にしない

学校で学んだ医療が最新の医療で、それ以外は間違った医療だと考えてるだけなんだよね
忙しいってのもあるんだろうけど、自発的な研究もしない
しなくても医者に金はいくらでも入るからねー

むしろ研究費がかかる以上、医者にとってマイナスでしかないという



貧乏で多忙って底辺の看護と変わらんじゃん
こちとらエリートの医者なんだよ!

…って多分思ってるのが多数










ベイツ理論では外眼筋の緊張が目を圧迫し、強度近視の原因になっていると結論づけている
つまり強度近視を治すには外眼筋の緊張をほぐす必要があるということ


だとすれば一番の問題はそのほぐしかただ

ベイツ博士はロングスウィング法やパーミングで視力を回復する方法を考えた
体をねじって遠心力を目にかけて緊張をほぐす方法と、目を温めて血流をよくする方法だ






まあその方法自体に間違いはない、と俺は思う
だがちょっと考え方が俺と違う




例えば肩の筋肉が凝った場合、どうするのが一番効果的か?

肩を揉むのも温めるのも悪くないけど、一番は肩を動かすことじゃないだろうか?




外眼筋は目を圧迫するだけでなく、目を動かす時にも活動するらしい

と、するとめんたまぐるぐる運動で良くなる可能性があるのかも…





眼鏡をかけると目を動かす範囲が狭くなる

あまり目を大きく動かすと視野がレンズから外れて物が見えないもの
当然だよね




眼鏡をかけると視力が低下すると俺は考えている
その原因は眼鏡をかけたまま近くを見るからという理由だけでなく、眼球を大きく動かす機会が奪われるからではないか?と新たに思い直した




とりあえずめんたまぐるぐる運動を続けてみよう
蒼夜の視力回復トレーニングの迷走が始まるよ!

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