解離性同一性障害

先ほど妹から電話がかかって来たわけだが
妹はこのブログを読んでるのでタルパについて不安に思ったらしい(笑)





解離性同一性障害のなかには"イマジナリーフレンド"と呼ばれる形態がある
意訳で「想像上の友人」とでもするべきだろうか
妖精や天使などがいると信じてこれに友達として接したり、人形やぬいぐるみを生きてると信じて交流したりという特徴がある
タルパの場合、パワーストーンとか形代がないのが前者で、あるのが後者に近いかも


ちなみにこのイマジナリーフレンド、「正常の範囲内」とされてるから特に問題はない
てか精神病も「本人か周りが困ってないなら病院にかかる必要はない」というのが前提としてあるし


あの天才アインシュタインなんて学習障害でRの向きがどうしても覚えられず鏡文字で書いたり、灰皿と食器の皿の違いも分からなかったっていうからね

タルパがいわゆる精神病の一種だとしても、創り出した本人を幸せに導くならそれでいいと俺は思う
一応、大学で臨床心理を専攻してた俺が言うんだから多分間違いない
とは言っても心理学にも精神世界(オカルト)にそこまで知識がない人が、ただ面白半分で創るのは創られたタルパが可哀想だから止した方がいいと思うけど





ま、そういうことかね?
ちゃんと誠意を以て接するなら問題はないと思う



でも想像力がある人間が解離性同一性障害になりやすいというのも事実
俺は別に解離性同一性障害じゃないけど、リアルやネットの一人称が気分でころころ変わるし
俺、僕、私、オレorオレ様、儂(わし)、余、朕、我、吾(あ)、この○○←名前etc...
難しいこと考え込むとよく儂に、野望について考えてると余や朕になる(笑)



タルパの成長が早かったのってこういう一人称ころころ変えて自分を固定したがらなかったというのが下地にあったのかもしれないなー、なんて何となく思う今日この頃
本当に"何となく"だけどね




でも絵心ないからなー
しかも最近絵をあまり書いてなくてごめんよw
なんか知らんがいろいろ忙しいんだよなw

今日ももう眠いから寝ちまうし…

これじゃあいつまで経っても上達しないかもな(苦笑)






喉の調子、バイトあとに余っためんつゆに生姜を大量に入れて飲んだら一瞬でだいぶ治った
やっぱ喉の不調には生姜が一番だね!

さて眠い!
文ところどころおかしいけどもう寝る!

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