聴いてみた

きりやさんがくるりんごというボカロP押しだったので、聴いてみた
おお、罰ゲームの人だったのか

そんなわけで罰ゲームを聴いてる



ちなみに公式ルールのUNOは、最後に英語のカードを捨てても普通に上がれるのである

UNOほどローカルルールが強いルールもないからなー
横浜で「普通のルールだから。ルールブック通りのルールだから」って言われてやったけど、英語を最後に捨てたら文句言われた



まあ鹿児島も英語を最後に捨てたら負けなんだけどね(笑)
でも俺が高校でしてたルールは公式ルールだったから、ルールがごちゃまぜになってよく分からなくなってる


公式ルールだとワイルドカードを持ったまま誰かが上がったらスコアがかなりマイナスになるから、温存しすぎると死亡する
誰かが上がった時点で麻雀みたいにスコアを集計する



あと、ワイルドドロー4カードを出す時は「場と同じカードが1枚もない」という時以外は出せないことになっている
このルールを破ったと思われる時は「チャレンジ!」と宣言し、相手の手札を確認する

そして出せるカードがあった場合、ワイルド4ドローカードを出した人がカードを4枚ドローしワイルドドロー4カードも手札に戻す
なかった場合はチャレンジした人が6枚カードを引いてワイルド4カードは有効となる


そういうダウト的な要素も公式ルールだとある
日本はそういうワイルドドロー4カードのデメリットがなくなってるから、持ってるだけでほぼ上がれる最強カードになってしまってる




1回の集計までの時間が短いぶん麻雀よりはUNOの方が賭博に向いてる
だけどなんで麻雀の方が賭博のイメージがあるんだろうね



どうでもいいけど、UNOのカードは全部で108枚
ワシのUNOカードは108枚あるぞ





またまとめ記事を読みながら考えた


将来、人間が機械を金属ではなく人間と同じたんぱく質で作る技術を確立したとしよう
その機械は表面から見る限り笑い、泣き、怒り、人間と同じように表情豊かである
そして人間と同じように思考をしている素振りさえ見える

体内の臓器も、見た目も完全に人間と同じ組織構造をしている



これは「人間」と呼べるのだろうか?
そしてこの機械が、表情が乏しい等の条件を持った特定の人間以上に「人間らしく」見えた場合、それでも機械なのだろうか?

まあそんなのどうでもいいんだけど(笑)








久しぶりに1日4回更新しようと思ったが、やはりネタがないという
コロナは久しぶりに起きてると思ったが、アイスを食べたら満足して寝たという

飯を食べるときとお風呂入る時は起こさな(アカン)



…って思ったけど、よく考えたらアイス食べる時もマオがコロナを起こしてたことを思い出した
いつものコロナだった

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人間未満、機械以上といったところでしょうか。

人間らしい機械と、機械らしい人間。
どちらがいいですかね。

「羊の夢を見る人間はいつしか電気羊の夢を見る機械を生み出した」
みたいな。

>>味噌カツさん
つまり見た目や組織やDNAなどによらず、「出生の経緯」だけが人間かどうかを決定づける唯一の要素だということですな(`・ω・´)

~は電気羊の夢を見るか?ってよく聞くフレーズだけど、元ネタを知らない俺⊂(´・ω・)つ

きゃぁああヾ(*´∀`*)ノくるりんごさん!!

私は「とある一家の御茶会議」と「最後のワンダーランド」と「モルモットと傭兵」と「ジェシカ」がお勧めです!!!(遅い、ッすまぬ)



私の地方とも公式ルールが違うΣ( ゚Д゚)

最後に英語のカードを出せないのは同じですが、ドロー4とかに次の人が被せてドロー4が出せるルールでした(゜レ゜)

おかげで2人連続ドロ4-とかで、次の次の人が8枚引かされることも((( ;゚Д゚))
チャレンジという要素も初めて聞いたぜヾ(*´∀`*)ノ


unoも熱狂するゲームなので、賭博でやると人気が出そうであるヾ(*´∀`*)ノ

>>きりやさん
ほう?一度に全部聴くとゆっくり聴けなそうなので、じっくり消化していこうと思います⊂(´・ω・)つ


日本のローカルルールだと、なぜか最後に英語が出せないんだよね
最後に英語を出したからといって確実に上がれるわけでもないのに、いったい誰が考えたんだろうかw



触れていないけど、ちなみに公式もドロー4のあとにドロー4で返せるらしい(。-`ω-)

俺の地域だと、赤を指定されたあとに赤のドロー2を持ってたら次の人が6枚引かないといけないとかそういうルールがあったようななかったような…
あとドロー2にドロー4で対抗するとか



でも僕は麻雀が好きです(´・ω・`){麻雀がしたい…
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