グロ注意

こういうタイトルの記事を一度やってみたかったんだ!
ちなみに毎度おなじみのCataClysm:DDAのプレイ記事





することがなくなったので、遠出することにした
街からちょっと離れたところにキャンプがあるのよ

何でも連邦緊急事態管理局とか何とか
詳しくは知らない




CataClysm:DDAの世界はある日からゾンビが溢れかえったわけだけど、もちろんながら集団キャンプに避難した人たちもいるのだよ
そういうところが逃げ込んだところ…なのかもしれない




かなり遠いので家から車で時速200Km出してかっ飛ばして向かった
世紀末だからスピード制限なんてないぜ!



朝に出発したのに正午に到着
ああ、これ泊まり込みのパターンやわ

こんなこともあろうかと寝袋を積んでおいてよかったぜ!




キャンプのなかにはゾンビがうようよ
兵士ゾンビが柵越しにお出迎え

柵越しに弓をぶっ放してみたものの、装甲が厚いのかほとんどダメージを与えられない
しょうがないので武器をレイピアに持ち替えて突撃した

ミンチミンチィ!
銃弾をたくさん手に入れたけど、俺は弓派なので使われないのであった
まあ持ちかえるけど




黒くてスライムみたいなやつが出てきた
ブロブ?とかいうやつらしい

初めて見た



なんか敵対してたので攻撃しておいた
死骸は持ちかえった

特に意味はない





キャンプには大量のゾンビがうようよいた
集中力が20切っちまったぞ…



とりあえず車まで撤退して、漫画を読んで集中力を回復させた
そうやって繰り返し戦っているとすっかり日が暮れてしまった

暗くて危険なので寝ることにした



寝袋に寝転がるも、眠れない
どうやらまだ疲れてない様子

じゃあもっと頑張れるよね(にっこり)




こんなこともあろうかと常夜灯を持って来てた俺
灯りの範囲は狭いけどないよりはマシ

やっぱこれめちゃくちゃ便利だわw




有刺鉄線があったので乗り越えてみる
そこには穴が掘ってあった

覗いてみるとたくさんの人間の死体が…



しかもその穴、1つや2つじゃないのよ
めちゃくちゃたくさんある

一体ここで何をしていたのやら…






科学者ゾンビがマンハックを飛ばしてきた
こいつの対処法はもう分かってるぞ!

近接攻撃が当たらないなら遠距離攻撃をすればいいじゃない、ってマリーアントワネット先生が言ってた!



弓で一撃で沈んだ
ぶっちゃけ石を投げるだけでも簡単に壊せる(笑)

壊れたマンハックは持ちかえった
特に意味はない




科学者ゾンビを倒すと歪んだ顔というCBMを落とした

このCBMを体内に埋め込むと、歪んだ顔になるのかもしれない
なぜこんなものを持っている?

もちろん特に意味はないが持ちかえることにした





それと一緒に突然変異した人間の足も持っていた
どうやら食べることができるらしい

キャンプに来た記念に持ちかえることにした



こういうのを見ると、このキャンプではろくなことをしてなかったのだと思う
採血器も落ちてたし
もちろんこれも持ちかえった





一応キャンプなので仮設ベッドも設置してあった
敵の本拠地のど真ん中で寝ることにした

まあ一通り敵はせん滅したから寝込みを襲われるようなことはないと思うがね



「さっき眠れなかったし、眠れないかも」と思っていたがすぐに寝た

どうやらTakeru(主人公の名前)は寝袋が嫌いらしい
贅沢なやつめ

まあ初日からブランケットとベッドでぐっすり眠ってたやつだからな
今日はブランケットがないけど勘弁な





キャンプにあっためぼしいものはすべて車に詰め込んだ
前日、車の座席を取り外してボックスをつけておいて正解だった

主人公しか乗らないから座席は1つで十分なのだ!






こうして初めての街の外の探索は終わったのだった
街探索以外のことができて、かなり新鮮だった

でももう行くところがない
街しかない



この街、デカすぎるんだよな…w
軽く見て回っただけなのに、消防署が8つもありやがる

どんだけ消防署好きやねんこの街








「今日はかなり夜更かししたなー。眠いしそろそろ寝るか」と思って時計を見てみたら、まだ10時半だったという衝撃

バルログの曲もゲームしながらずっと聴いてたし、満足である
そろそろ寝ますかな

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