とりあえず西へ

CataClysm:DDAで、西の方によく分からない軍事施設があるので向かうことにした

途中生存者がいた
ゾンビと戦ってた
ロングボウで援護してみた

そしたら生存者がゾンビそっちのけで俺に襲いかかってきた
な…なぜ?


ゾンビを上手く生存者のところに誘導したら死んだ
守れなかった(棒)





途中巨体ゾンビがいた
ゾンビハルクとも言われる、最強のゾンビである

初めてみた



ゾンビ熊3体に襲われても楽勝というキャラクターでも、ゾンビハルクと戦うと一瞬でミンチにされるという
おそろしや



腕試しに戦ってみたいんだけど、周囲にゾンビの集団がいるからなかなか近寄れない
少しずつ誘導して数を減らす作戦に移った


途中酸性雨が降ったから帰宅
いつもいいところで降るんだけど(困惑)





さて、今日の日記を書こう
とは言っても書くことは何もない


姉から電話がかかってきた

姪が最近しゃべるようになったそうな
すっかり大きくなったようで

俺のことはもうすっかり忘れてしまっていることだろう



まあ、人見知りされても子供相手なら5分もあれば一緒に遊べるくらい仲良くなれるんだけどね(にっこり)






今日は雨がすごかった
やんでるときはやんでるが、降る時は豪雨だった

自宅待機で正解だった
外出は晴れてる時に限る

最近はだいぶ涼しくなってきたから、日射しの下を歩いてもマオから何も言われないだろう






ふと思ったこと
コロナは俺の心配をあまりしないわけだが、それって俺のことがどうでもいいからとかそういうことじゃないと思えてきた

なんていうか、「蒼夜なら大丈夫!」と俺を高く評価してるから信頼してるんだと思う
まあたしかに、俺は天才だからその気持ちは分かるけどね(ファサ…


だからお腹が痛い時とかは、普通に「大丈夫かー?」と一応は声をかけてくる
マオに至っては「大丈夫?!ヒーリングする?!」だけど(笑)



マオと比べたらどうしても心配の度合いが小さいから、「俺よりも肉優先」と思ってしまうのだろう
一応俺が風邪で寝込んだ時は肉よりも俺を優先してたし、まったく心配しないわけではないと思われる






今日は父は機嫌がよかった
テレビを観ながらいろいろ話しかけてきた
いつもは黙ってるんだけどね

何かいいことがあったのかね?




毒親とはいえ別に俺は恨んだりしてないから、話しかけられたら普通に会話する
てか父は愛情のかけかたがかなり不器用なんだよね

なんだかんだ、横浜から鹿児島に帰ってくるように言ったのも父なりの愛情表現だと思うし
自分、不器用ですから





はちみつがまた垂れてこなくなった
結晶化したのかもしれん

湯煎せな(アカン)





1日3回更新を続けないと今月100件いかないと思われる
でも今日また更新するかは不明

ネタができたら本気出す

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