法事だった

今日は母方の法事だったので、母の実家へ帰った
帰ったのは俺と母の2人だけ

車のなかでは母がずっとおしゃべりしてた
多分居眠り運転避け


運転が乱暴でマオがずっとハラハラしてた
だが一応無事に到着した

よかったよかった





法事まで暇だった
ずっと科学する麻雀を読んでいた

暇つぶしにはちょうどいい



俺は大学時代に統計学を学んだんだが、結果「統計学ってなんか眉唾だな」が正直な感想だった
だから科学する麻雀はあまり鵜呑みにできないのだった

内容は面白いと思うけど






神主が来た
法事が始まった

その頃にはコロナは寝てた
途中まで起きてて、俺と一緒にひなたぼっこしてたのに
多分ひなたが気持ちよかったんだろう


法事には伯父さんや伯母さんたちと、あと祖母しか参加しなかった
仲間はずれ、俺




法事のあと、神主が葬儀屋をディスってた
「神だなを使い回しにしてるのに毎回葬儀1回に数百万とる。しかも作業は全部我々神主に押し付けて自分たちは出てこない。実にけしからん」と

あと、神主はあまり儲からないらしい
お坊さんは儲かるらしい


それと、あとは日ユ同祖論とか幕末とフリーメイソンの関係の話とか
…神主が法事に話すことかね?それw
まあ面白かったからいいけどw

俺はそういう話は聞いたことがあるから別に何とも思わなかったけど、何も知らない親戚たちは驚いていた(笑)
そらあねえ…


ただ、俺が同じ話をしたらバカにするのに、神主が言ったら信じるんだろうなとは思った(白目)





従姉が娘を連れてやってきた
赤ん坊がいたんだが、俺を見て泣いた

失礼な!




もう一人の女の子がいたんだが、俺に気づいたら勉強をやめて世間話を始めた
勉強せい

そしていろいろ話をした
そしていろいろおちょくって遊んだ


だいたいそんな感じ
てかそろそろ女嫌いの対象になりそうな気がしてきたぞ…


中学2~3年辺りが限界らしい(白目)
ま、まあでもまだ確定したわけじゃないし…(震え声)

多分俺が東京に言ってる間に俺の嫌う女になっていることだろう
なんとなく、そう思うのだ





そうやって時間が過ぎたのだが、だいたい3時くらいに帰ることになった
途中父の実家にも寄って挨拶したが

仏壇と墓に線香をやった
母は一回のお参りで10本近くの線香を供える

いわく、家族全員分らしい
供えすぎ

2本でいいわ2本で
もしくは3本



母いわく、仏教は3本で神道は2本らしい
ほんまかいな?

今度調べよう
今日は眠いからパス


とんでも日本の歴史を調べてたらこんな時間になってた




そして家に帰った
またおしゃべりした

家に着いたのが7時過ぎ
いつもより早い



飯を食べた
からあげがおいしかった
コロナも喜んでた







そういや、今日の昼飯の時に「この間の弁当、ハンバーグが入ってたよね!」とか母が言ってた
その言葉をきっかけに「ハンバーグ食べたかった!」とコロナが騒ぎ出した

肉のうらみ、再発
てか寝た子を起こすようなことを言わないでくれ
いや、母はタルパのことまったく知らないからしょうがないんだけどさw



あ、でも昼飯にあったほたての刺身で気がそれてた
夢でみたでかいほたてと同じ大きさのやつだった

こいつ、実はほたて好きか?w







そうそう、昨日の晩ご飯はファミマのおでんだった
あと母が作ったカレー

おでんは肉がたくさんあった
ウインナーとかつくねとか豚なんこつとか

特に豚なんこつがお気に入りだった様子


だがマオは脂っこいのがちょっと苦手なので1口しか食べなかったがね
マオはさっぱりしたものが好きなのだ





マオを立てればコロナが立たず、コロナを立てればマオが立たず
…そうだ、カルボナーラを作ろう(名案)





そんなこんなで昨日は力尽きてて昨日の晩飯の話を書けなかった
今日は今日でもう眠いのでもう寝る

タルパーが好きそうなとんでも歴史オカルト話がたくさん入ったから書こうと思ったけど、まあいいや
とりあえず眠い

明日気が乗ったら書くとしよう
そうしよう

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