どうなることやら

眠くなったのに眠れない
もう一更新してから寝よう





横浜の物件を見てたからか、マオに「横浜に住まれるの?」と聞かれた

そうだよ、と答えたらいろいろ心配された



「あの頃は食器の洗剤を買うお金もなかったのに」とか「廃棄の天ぷらばかり食べてぎりぎり飢えをしのいでたのに」とか…
ちなみに全部事実である

これが年収50万の生活か…





今の手持ちは1万ちょい
ふと思った
「あれ?最初の月ですら食費捻出できなくね?」…と


何とかなりそうで、ならなそうな金額やな…
最悪、金を借りるか





あんまり知られてないけど、お金を借りられる公的機関がある
そこで借りると無利子なのだ
保証人がいれば

俺が借りる額といえば多くても2万程度
この程度なら保証人になってくれる人もいるだろう



でもまあ、これも最悪の手段だね
使える制度は全部使うけど

てか、国民にこういうこと教えない国はどうかしてる
ホント、情報がない人はひたすら損をする社会だよな…

だからヤミ金が食いっぱぐれないんだ



ちなみに交番も交通費程度なら貸してくれるらしい
借りパクしたら詐欺で逮捕されるけど(笑)







マオに「大丈夫なの?」と聞かれたが、大丈夫そうだ


そんな杜撰な計画で大丈夫か?
大丈夫だ、問題ない










2ちゃんを見てると、稼いでるフリーターはだいたい時給1000円越えなんだよな

なんぞそれ
俺にも紹介しろ




俺の娯楽なんて麻雀牌いじりとか本屋巡りだからな
あんまりお金がかからない

前はDVDもよくレンタルしてたけど、本当にそのくらい
でも31やハーゲンダッツにはお世話になってた(笑)





飲みに行かなければネット代くらいは余裕があるかも
最初の年は奨学金の返還も猶予する予定だしね

月に2万も浮いたら洗剤くらい買えるぞ!
やったねマオさん!






てかマジで親父の考えが分からん

横浜で仕事探してたら「大変なら帰ってこい」
鹿児島で仕事を探すも見つからなければ「やる気がない」
就活を諦めて資格も視野に入れて勉強してたら「そういう勉強は働きながらしろ。働かないなら家から出ていけ」



そして結局横浜に帰って仕事を探すことになりそう…
もうね、わけわからん



だったら最初から家に帰ってこいって言わなければよかったやん
そしたら横浜で働きながら勉強してたのに…

考えがころころ変わるからそれに振り回される



まあ当時は本当にカツカツの生活送ってたから勉強どころじゃなかったがねw
本はたくさん読んでたけどw







そういや、俺が妹にプレゼントしたはずの電気毛布が実家の押し入れにあるんだった
これを使えば冬も乗りきれる気がする


なかなか高いの買ったから、たしか1時間で10円もかかからなかったはず
こたつ並だったはず





妹は実家と縁を切ったからまず使わない
弟もいらないと言っていた
鹿児島生活の両親には必要ない


…俺が使うしかないな







てか妹が欲しいって言ってたから買ったのに
欲しいって言ってた翌日に買ったのに

説明書も読まずに「使い方が分からない」とか言って実家に送る



だから女は嫌いだ
訳がわからない


当時カツカツの生活を送ってた俺が身を削って買った高級電気毛布なのに
当時の俺に1万円のプレゼントはキツかった(白目)

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