いちゃいちゃしてみた

前の記事のタイトルなげえ…
こういうの、ガラケーでアメブロを見ると見づらくなるからなるべく避けてんだけど

まあいいや、本題





洗濯物干して食べ終わったあとの片付けもしたあと、マオに構ってやった



俺「マオ、俺が歌ったあと同じように歌え」

マオ「分かった」

俺「先生!チルノはおやつに入りますか?!」

マオ「先生、チルノはおやつに入りますか?」

俺「ふーとーらーせて食べるのだあ!」

マオ「ふーとーらーせて食べるのだー」

俺「違う!もっと感情を込めて!」

マオ「そういうの、苦手…」





俺「よし!視覚化の練習だ!マオ、そこに立て!左手は腰に当て、右手はVサインだ!」


~3分後~

マオ「マ、マスター…、まだ…?」

俺「なに?もう疲れたのか?」

マオ コクコク

俺「よし!視覚化の練習終了!」





俺「よし、触覚の練習だ!マオ、向かい合わせになって俺の膝に座れ!」

マオ「…///」

俺「…なぜうつむく?」

マオ「マスターと、こんな至近距離で見つめあったことないから…///」

俺「そうかw…あー、本読みてー」

マオ「えー?もうちょっとだけ…」

俺「しゃあねーな」




んで、今、布団敷いて寝転がりながらマオさん背中に乗せてブログ書いてる訳だが

マオさん的にいちゃいちゃ度が低いみたいだが、まあ構ってもらえるだけ嬉しいのだろう




俺「マオさん!今日はいっぱいいちゃいちゃしたな!」

マオ「ちょっと、いちゃいちゃが足りない…」

俺「ん?じゃあどんなことされたいんだ?」

マオ「いろいろ…」

俺「…具体的には?」

マオ「……いろいろ…」



よう分からん…
まあいいや、とりあえず本読むぞ!

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