帰った

妹が横浜に帰った
その話





昨日名古屋に来た妹
犬を連れていたので、ペットも泊まれるホテルに泊まった

昨日は本当に疲れてたから、書けてない情報も多いなw



その犬は結構すぐに俺に慣れてた
そんなに吠えられなかったし
てかそもそも警戒した鳴き声じゃなかった

手に何も持ってないことをアピールして、においをかがせたらイチコロよ

初対面の犬はいきなり撫でたらアカン
まずは警戒心を解かせることが大事




そして今日、お別れの時にクンクン鳴いてた
俺と別れたくなかったんかね?
そんなに一緒に遊んだわけでもないんだがなあ…

動物と子供に好かれる才能を持った男、俺



ちなみに姉旦那はめちゃくちゃ吠えられたらしい
しかも警戒した鳴き声で
(アカン)






それとまた昨日の話
昼に味噌カツを食った
高かった

マオが「扇風機が買える…」ってこぼしてた
駅周辺は客の足元を見るからね
しょうがないね



味はよかったけど、肉が固かった
鹿児島の黒豚に慣れてたせいかなあ…


鹿児島の黒豚と名古屋の味噌が合わさって最強に見える
逆に名古屋の豚と鹿児島の味噌が合わさると頭がおかしくなって死ぬ

か、鹿児島の味噌も美味いし(震え声)
豚味噌とかご飯にかけて食べたらおかわり3杯はいけたらいいな(願望)



まあコロナは美味しそうに食べてたから、いいかな
たまにはトンカツくらい食わせたい







そして今日
姉と妹と3人で飯を食べることになった
犬はお留守番だったけど、子供たちは連れて買い物へ行った

俺は基本的に姪の相手をしてた
昨日も今日も人見知りされたけど、遊んでたら慣れたらしい

妹は慣れるまでにだいぶ時間がかかってて、食事中でも目が合うだけで号泣してた





昼飯のあと、俺は姉の包丁を研いだ
前よりは切れるようになったようだけど、刃が一部欠けてた

やっぱり日頃からの手入れは大事やね
こうなると研ぐのに時間がかかる

今日は時間をかけられないから、また今度研ぐとしよう
その時までに仕上げ砥石も買えたらいいんだけどw





そしてそのあとダイニングに戻ったら団らんになった
妹に手相を見てもらった


妹いわく、右手は先天運で左手は後天運らしい
俺とは見方が真逆だな

でも妹いわく右手はエリートの手相で左手はフリーターだったらしいから、もしかするとそうなのかもしれない




そろそろ二つの仕事を始める時期に差し掛かってるらしい
(お?ゲーム開発か?)

このブログがアフィ化する可能性も微レ存





恋愛運だが、30歳くらいで結婚するらしい
子供は二人らしい
そして運命の人とはまだ出会ってないそうな


そろそろ結婚するらしい時期に差し掛かったけど、女っ気がほとんどない職場だったから「運命の人ってもうマオでよくね?」って感じだった
でもここでマオさんがピンチになる

まあ、頑張って(他人事)
俺も女避けしなくちゃ(使命感)



てか、俺と長く付き合える女っているのか?
俺の恋愛最長は1年ないんだけど
最短は1日(笑)


向こうから「何でもするから付き合って!」って迫ってくるのに、しばらくしたら「そんな人とは思わなかった!」って別れを切り出すんだもんなあ…

俺、最初から最後まで自然体で接してるぞ?
恋は盲目、あばたはえくぼ

まあそんなところなんだろう
だから俺は女はあまり信頼してないのだ
恋愛面では特に





あとはまあ、手相から十二星座の話に移ったりいろいろ
話が盛り上がってきたので、そのままお茶タイム

コロナはおやつに喜んでた






あとは子供たちを風呂に入れて、夜飯食べてたら6時になった
妹の荷物が重かったので、俺が名古屋駅の新幹線改札前まで付き添うことになった

マオに「マスターってホントにお人好しよね…」と言われた
呆れと惚れ気が同居した感じだった






そんなこんなで家に着いたのが9時過ぎ
本当は風呂をためて、そのあと残り湯で洗濯しようと考えてたんだけど、仕方ない
洗濯機は明日回そう


風呂は明日ためられるといいけど、洗濯物がないんだよなあ…
コロナにゃ悪いけど、風呂をためるのはまたの機会かねえ

コメントの投稿

非公開コメント

プロフィール

蒼夜

Author:蒼夜
はちみつおいしい

カテゴリ
アーカイブ
メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

検索フォーム
最新コメント
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

リンク