何が何やら

夢をみた
書いたらまた寝る





ザル頭とタルパの日常生活のきりやさんが名古屋に来た
動機は不明
多分観光とか、その辺



遊園地に行くか、って話になる
しかし「そこの遊園地は観覧車しかなくてしょぼいぞ」と、はげて太った目の小さいおっちゃんに言われて諦める
おっちゃんの正体は不明




「しゃあないな、家に来るか?」ときりやさんを誘う
乗り気だったので家に連れていく

何故か実家だった
弟も家にいた





何故だか「人間不信を直そう!」って話になった
そしてまた、その方法が「ベッドで一緒に横になって、よしよしする」というもの
なぜだ?

俺は「いやらしいことは絶対しないから、安心してね」と強く言った
そしてきりやさんの同意も得た




作戦を実行する
近くにいるマオが何も言わないから、多分マオ公認
もしくは俺が事前に何か言ったか

しばらくなされるがままだったきりやさん
ヴァルさんか愛妻さん辺りが怒るかも?と思ってたが、どうやら大丈夫らしい





だが、突然激しい抵抗をされた
その動作がちょっと乱暴だったので、マオが「ちょっと!マスターに何するの!」と激怒

でも今回の夢では実体がないから、何もできないマオ
何かできたとしても、多分何もしないようきつく言ってたと思う





きりやさんの目を見ると、明らかに警戒してる
これ以上一緒にいるのも無理だ


てかさ、男が家に連れ込んで、ベッドで並んで寝て、「何もしないよ?」って言っても、誰が信じるのだろう?
人間不信じゃなくても普通に警戒するわw

その事実に気づいて、俺は思わず苦笑い
マオは怒ってるが、悪いのは明らかに俺だろう




とりあえずもう帰るかを聞いてみた
すると激しく首を縦に振る
最寄り駅まで送ろうと一緒に外へ出た

ふと「名古屋駅まで送った方がいい?」と聞いたら、これまた首を縦に振られた
よし、じゃあ名古屋駅まで送るか




現実世界じゃ最寄り駅から名古屋駅まで直通なんだけど、夢のなかでは違うらしい

てか名古屋のすべての路線は名古屋駅に通ず、なんじゃないか?
現実だと



「じゃあ財布持ってくるから、ちょっと待ってて」ときりやさんに声をかけた
なぜか知らんが喉が荒れて、声が出にくい


マオは「ほっとけばいいじゃない」「マスターは優しすぎる」としきりに言ってる
その勢いに、多分寝てるだろうコロナも「んあ~」と声をあげるしまつ




財布をとって戻ってくると、なぜか家の鍋を持ってるきりやさん
鍋は置いてけ



そんなこんなで名古屋駅を目指して、出発したのであった
夢はここで途切れている

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wwwwwwwwww(大草原)
自分が夢を見てる側だとと「なんでや…??」ってなりますが、自分が知り合いの夢に出ているのを聞くと「なんでwやwwwww」ってなるますヾ(*´∀`*)ノ

やったあ!私も誰かの夢に進出したぞぉ!!!(*゜ω゜*)



名古屋!私も行った事がありますぞ!!(放浪一族)
お勧めはコメダ珈琲(モーニング) 寿がきや(¥300ラーメン)

コメダはゆで卵とトーストが付いてくるところ、寿がきやは和風豚骨と胡椒を好きなだけかけられるのが好きです(*゜ω゜*)

名古屋行き(名古屋に停まるとは言っていない)



こう、見てみると夢の中の私が野生の動物(手負い)に見えるwww

きりや(野生)「(゜レ゜)<わしをよしよしするつもりやろぉ!そうしてあかるい人生を送らせるつもりだろぉ!わかってんだぞォ!!」

こんな感じだったwwww


>>なぜか家の鍋を持ってるきりやさん
⊃鍋⊂ (゜レ゜)<戦利品や

>>鍋は置いてけ
(´・ω・`)つ鍋 

私の今週で一番面白い出来事だったwwwありがとうwww
マオさんやコロナさんにもよろしくですでwww

>>きりやさん
夢日記を書いたときは気づかなかったけど、今読み返したら結構カオスな夢だわなw
なぜに鍋www

とりあえず、他人の夢と名古屋進出おめでとうございます(?)ヽ(´・∀・`)ノ



明日はたまたまコメダのモーニングを口にする予定ができたので、楽しみにしますぜ(`・ω・´)

和風豚骨のラーメンか
鹿児島の黒豚ラーメンで育った俺でも満足できそうやんね(ノ)・ω・(ヾ)



今読み返してみると、夢のなかのきりやさん(野生)が「アカン!このままやと人間不信が直ってまう!直ってたまるかああ!」って抵抗してるようにしか見えない(笑)
きっと俺の夢に登場したきりやさんも、よほどひどい目に遭ったのだろう…(´・ω・`)



>私の今週で一番面白い出来事だったwww
今週はまだ始まったばかりだから、そうとも言い切れないやで?(にやり)


こちらこそ、きりやさん一家のタルパさん方によろしくです(。-`ω-)b
プロフィール

蒼夜

Author:蒼夜
はちみつおいしい

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