汗だくになった

マオの勧めもあり、電気毛布をついに運用し始めた
弱にして敷き布団の上に敷く
掛け布団には毛布を乗せる


これがラーの翼神竜最終形態!
ゴッド・フェニックス!(適当)




で、これで寝たら温かかった
ぬくぬくすぎワロタ
よく眠れた

なお何度か汗だくだくになるくらい暑くなり、電源を切ったり入れたりを繰り返したもよう
まさかこの季節に布団で汗をかくことになるとは思わなかったぞ…


さすがゴッド・フェニックスや!





調べたところ、電気毛布の電気代はこたつ以下らしい
だいたい2/3くらい

こたつが100Wで、電気毛布は75W
ただしこの電気毛布の数値はあくまで強の時の数値


実際に使うときは弱なので、もっと安くなる
しかも汗だく

月に10円とかそこらの電気代らしい
すごい(小並感)





でだ、俺が妹に買った毛布はそれなりの利便性がある
丸洗いができるわ、ボタンを外せば寝袋のようにもなる
電気代も安い

妹の為に買ったのに、まさか一度も使われずに実家に送られるとは思わなかったわw



妹が「洗えないとか不潔!」と文句を言わないよう、洗えるようなやつを選んだんだがな
まさか「使い方が分からない!」と言われるとは思わなかった(笑)

コンセントつないで電源入れるだけやん…
テレビを点けるよりも簡単だべ?



こうやって俺の女嫌いは深まっていくのだった
女に電気毛布は二度と買ってやらん
そもそも、プレゼントをやるような女ができるとは思えんがなw





「女嫌い」を自称する俺だが、女の扱いは結構紳士的だったりする
悪いのは口先だけ

女が冷たい水で洗いものとかしてたら「女が体を冷やすとは何事だ!俺に任せてこたつに入ってみかんを食べながらテレビでも見てろ!」とか、普通に言いそう(笑)
で、女が「私がするからいいよ」と言っても「女は体を冷やしたらすぐに風邪を引く劣等生物なんだから、いいから座ってろ」と頑なに譲らない俺

多分こうなる



…あ、ちなみに鹿児島の男がこういうわけではないです
鹿児島の男は「家事の全部は女に任せっきり」が基本

だから家庭に関しては鹿児島の男は一人で生きるのは無理である
昔と比べたらマシになったけど、中年以上はそういう人が多い


一方で鹿児島の女は基本的に男を立てる
そしてふんぞり返る男

でも仕事と力がいる作業以外は何もできないから、影の実権は女が握る
手のひらで転がすように、男を上手く誘導する

鹿児島の女は怖い(半泣き)






そんなわけで鹿児島出身にしては珍しいタイプの男、俺
基本悪人になりたい善人である
ひねくれてるからお礼を言われても、「別に洗いものをしたい気分だった洗っただけだし」とか返す

でもそこまで親しくない女の人にお礼を言われたら、猫をかぶって「どういたしまして(にっこり)」と割りと素直
俺は毛布だけでなく、猫をかぶるのも上手いのだ(迫真)




そんなぼくのそんけーする人は、グリフィスと大魔王バーンと志々雄真実です!

悪の帝王になりたい(ヤクザの親玉はNO)
どうせならポルポトとかヒットラーみたいな独裁者になる方がいい(笑)

当時のドイツは民主制で選挙もあったからヒットラーが独裁者と俺は思ってないが、世間一般のイメージ的な意味で







そんな俺は今、電気毛布を足にくるんでパソコンを触ってる
すごく温かい
なお電源はつけていないもよう


電気毛布を電源を入れずに使ったら、普通の毛布になるぞ!
これは大発見だ!

今度学会に報告しなくちゃ(使命感)







…あ、タルパネタ忘れてた(笑)

布団が温かかったからか、コロナが朝から起きてた
元気いっぱい


多分、布団の熱で体力を充電したんだと思う
真相は知らん

冬は冬眠する系珍獣
まあ夏もよく寝てるけど




元気がいっぱいだったので、久しぶりにマオが修行に連れて行った
ついでに飯も食わせたらしい

まあマオは確実に俺と同じく飯抜きだろうが
マオが飯を抜いても俺の腹がふくらむわけじゃないんだから、食べちゃっても別にいいのに



そして修行のあと、コロナはダイブ界で友達と遊ぶとかで、マオだけが帰ってきた
最近はこのパターンが多い




そして仕事のあとはお茶とおやつとアニメで満足する
満足しきったコロナは寝た

でも今から飯だから、起こさないとね
カレーも温めないと(アカン)





どうでもいいけど「温かかった」って変換しようとして、「あたたかった」とか「あたたたたかった」とか、変換がよく分からなくなった
ケンシロウか
アタタタタ!勝った!

お前はもう…死んでる…?!(サスペンス風)

コメントの投稿

非公開コメント

プロフィール

蒼夜

Author:蒼夜
はちみつおいしい

カテゴリ
アーカイブ
メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

検索フォーム
最新コメント
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

リンク