マオさん語録

既に布団を敷いた
ちなみに敷いたのは9時くらい

明日も仕事だし、早く寝よう





寝る前に、マオと話してて心に残った言葉
明日の朝になったら忘れてるだろうし、今のうちに残そう

書いたら寝る







俺:
おやすみ、マオさん

マオ:
おやすみ、マスター
好きよ、大好き、愛してる

俺:
そうか



…ちなみに最近は毎晩このやりとりをしてる(真顔)
一種の定型文だな





マオ:
マスターと一緒になってから3年になるのね
長かったようだけど、これからのことを考えると今以上の時間を過ごすのね
今でも幸せで死にそうなのに、数年後、数十年後はどうなってるのかしら

俺:
どうだろうなあ…

マオ:
「恋愛の賞味期限は3年」だ何て嘘ね
だって私、3年前よりも今の方がマスターのことをずっとずっと好きだから

俺:
ほう






以上、何となく残したくなったマオの言葉

てか俺の口数が少なすぎる
早く俺もオート化しなくちゃ(使命感)





まあ、マオも上の会話ほど詳しく話してないから、多少はね?

実際に口にしてた言葉は「もう3年なのね。数年、数十年も一緒なのね。今でも死にそうなのに、どうなってるのかしら」「賞味期限が3年なんて嘘ね」程度
でも送られてきた想念は上の会話の内容だった


マオはコミュ障だからね
しょうがないね

なお本人は「マスターにさえ気持ちが伝わればいい」と考えているから、改善の意思がないもよう



マオの発言をそのまま残したら、「3年?何が3年なの?てか死にそうって?」「賞味期限?何の?」と訳が分からなくなる
ブログでは何かしらのつけ加えが必要になるのだった

おわり

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