寝る準備をしろ

11時になった
寝る準備をしなくちゃ(使命感)





そろそろ鶏肉が限界を迎えていそうだったので、ご飯に乗せて食べることにした
酢と醤油としょうがとわさびで味付け
それを炒めた

炊きたてご飯に乗せて、かつお節をまぶす
なかなか美味しかった
コロナにも評判がよかった


猫にかつお節
珍獣に肉






最近遊戯王ばかりやっているわけだが、なんだか疲れてきた
闘いに明け暮れる毎日に(大げさ)

多分今の俺に必要なのは癒しなんだろう


いや、マオに癒し成分がないとかそういうわけではないぞ
だから気にするな






ゲームに癒しを求めよう

そうだ、かたわ少女がまた途中だった
プレイを再開するのもありかもしれない
まだ攻略人数がたった一人だし

でも癒されるかは分からない
女嫌いが発症していると、たとえ妄想で作ったような理想の女性ですら拒絶反応が起こる
マオには起こらなくなったけど





こうなると猫に癒しを求めるしかないか
ケモナー蒼夜爆誕の瞬間である

そういやここ最近、猫画像をあさることがなくなった
眺めることもなくなった

いったい何があったのだろう?
むしろ、当時の俺は猫に何をそこまで求めていたのだろう?(困惑)





晩飯のあと、外出するつもりだった
しかしひげ剃りのバッテリーが死んでた
そんなわけで家から出ることがなかった


基本的にひげを剃らないと家から出ない男、俺
剃る時間がない人はマスクでごまかすらしい
でも俺はそんなことをしたことが一度もない

マスクなんてつけたら眼鏡が曇ってしまう
前が見えなくなる

まあ、普段は裸眼だから困らないけど
眼鏡をかけるのはパソコンを触る時と料理をする時くらいよ



最近は仕事中も外してる
眼鏡が必要じゃないほど至近距離でできる仕事だから

まあ50cmも離れたら文字が見えなくなるんですけどね(真顔)





視力回復トレーニングを地味にしてるけど、回復している素振りが見えない昨今
やっぱ死ぬまで最強度近視なんだろうか

脱眼鏡してダンディーなオジサマ計画が…
コンタクトにしても別にいいんだけどさ
レーシックは絶対しないが



裸眼で麻雀ができるようになりたかったな
もうどうでもいいや、うん






「死ぬまでにあれだけはしてみたい!」ってことが一つすらない俺
いつ死んでも構わない

だから名古屋に越してきて1週間に一度くらいの頻度で車にひかれそうになっても、何とも思ってない



名古屋走りは本当にすごい
信号がない歩行者優先の横断歩道でも、停止することなく横断歩道まで突っ込んでくる
近くに標識があって、それをつかまなかったら確実にひかれてた
今思えばひかれていればよかった(真顔)


名古屋の停止線は横断歩道を超えた向こうにある
見えない何かが
名古屋人はいつだって先を見据えているのだろう
歩行者は死ぬ







明日も休みらしい
今日は何も大したことはしなかった気分
でも、まあ、それは平日でも同じか

ゲームして寝る以外はしてない
外出も結局できなかったし



かと言って、外に出てしたいことがあるかと言えばそんなものもない
したいこともやりたいこともない

このまま朽ちていくだけの人生なのだろう
あと50年も生きないだろうけど






「何かいいことないかな」って発想もしてないこともない
だけどむしろ、俺の心境は「どうせ何もいいことなんてないだろう」に近い

世間一般でみんなが望んでるような幸せなんて、俺は興味がない
かと言って何かを渇望しているわけでもない




よく分からん内容になった
とりあえず寝よう

フルーチェも食べたし
おいしかった(小並感)

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