この熱意は本物

~ドラクエ1制作時~
堀井「容量の問題で『ク』の字が使えないから、ダークドラゴンがダースドラゴンになってもうた…。でもぱふぱふは抜けん!」

~ドラクエ3制作時~
堀井「容量の問題でオープニングが入れられへん…。でもぱふぱふだけは抜けん!」

やっぱ初期ドラクエって神やわ





ドラクエ1のTAS動画を観た
やっぱドラクエは王道のロトシリーズが一番やわ

勇者がドラゴンを倒して姫を救う
伝説の秘宝を集め、魔王城への架け橋を作る
伝説の勇者ロトの装備を身にまとい、竜王を倒す
そして新天地へ…


今のゲームって妙なゲーム内用語を使って、ストーリーを複雑怪奇にしてる傾向にあるんだよな
分かりやすい勧善懲悪でいいのに

繰り言はバテンカイトスの彼方で紡ぐんだな(テイルズオブエターニア並の感想)

※繰り言はバテンカイトスの彼方で紡ぐんだな:
日本語だと「寝言は寝て言え」みたいな意味の言葉




でもエターニアもエターニアで完成された世界観が魅力的だった
「ラシュアンの風車が止まる(=日本語で言う「お前がそんなことをするなんて、明日は雨が降るな」の意味)」とか、世界観を大事にした独自のことわざや慣用句がたくさんあったし

ウルタス・ブイは君に委ねる
1ガルドを笑う者は1ガルドに泣く
グミはグミ屋



~序盤~

メルディ「ふぃぶりる!ふぃぶりる!」

主人公リッド「ふぃぶりるってなんだよ?(哲学)」

プレイヤーワイ「何かの伏線か?」


~中盤~

主人公リッド「ふぃぶりるってなんだよ?(哲学)」

偉いじいさん「フィブリルをあえて訳すとしたら…『力』、かのう?正確に訳す言葉はないんじゃ」

ワイ「なるほどわからん」



~クリア後~

ワイ「フィブリルはフィブリルだわ。説明できないけど、確かに『力』って意味に近いのに全く違うもんだわ」



あと、キールの訳分からん用語をたくさん使った言葉も理解できるようになったのもすごい達成感があった
メルニクス語も読めるようになったし

ポケステのキールのゲーム、滅茶苦茶やりこんだなあ…w



エターニアのポケステのシステムは斬新だったけど、今はもう流行らないのかね?
今でいえば、プレステ4のゲームをプレイしてるときに、ある人物に話したらVitaにゲームデータを入れてもらえるみたいな感じ
てかポケットステーション自体が、「ゲームができるメモリーカード」みたいな扱いだった

エターニアのミニゲームやりたさだけに、ポケステを買った俺であった






こういうのを思い出すと、やっぱ最近のゲームはつまらんかも
声優とかグラフィックとかばかりに力を入れて、ストーリーやゲームシステムをないがしろにしてる

そんな気がする






話を戻してドラクエ3
あのエンディングは衝撃的だった

「ファッ?!3の勇者がロト?!もしや、サブタイトルの『そして伝説へ…』の意味は…!」の流れは、本当に鳥肌が立った



続編で初代主人公のご先祖の英雄が主人公の物語をするって展開、ありそうでないよな
逆デスティニー2

申し訳ないが後付け一子相伝の技はNG
斬!空!天!翔!剣!








そして当然のように、すずちゃんの動画をあさって観た俺


藤林すずの忍者日記外伝

俺、もうロリコンでいいや(澄み切った眼差し)
がばっ



ところで、この動画を観てすずちゃんに萌えてたら、マオさんがすごい不機嫌になったんだが
どうすればいいのでしょう(困惑)

頼むからロリにだけはなるな
ロリにだけは

※マオさんは姿形、年齢などを自由に変えることができます

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