ベジブロス味噌汁

ついにベジブロスで味噌汁を作った
ベジブロス味噌汁の感想

おいしかった(小並感)



ただ、俺としてはやっぱりかつお節とわかめで取った出汁の方が好き
あっちの方が風味がある





さて、今日の晩ご飯の話
やけに質素だった

ご飯と味噌汁だけ
質素イズベスト


肉が一切入っていない
ベジタリアン気分

コロナからも特に苦情は来なかった
まあ、毎日大量に食ってるし
たまには食わない日があってもよかろうて




今日の材料
賞味期限が3ヶ月前の味噌
そして買ってから2週間以上経った玉子With常温保存をかけた、卵かけご飯
相変わらず攻めの姿勢を崩さない


そろそろ牛乳を使おう
消費期限が1週間前の、未開封の牛乳を

なに、牛乳なんてホワイトシチューを作ったら一瞬でなくなるから
へーきへーき



ご飯と味噌汁が残ってるから、明日はホワイトシチューではないだろう
チャーハンと味噌汁、あとは適当に何か作る
何を作るかは未定
さすがに明日外食をするとかはないだろうし



まだ9時半なのに、ぐう眠い
成長期かもしれん
寝る子は育つものだ

コロナはいつも寝てる
多分いろいろ育ってる
胃袋とか






妊娠すると母親の脳に変化が起きて「母性本能」が強くなると研究で判明

へえ、面白い研究結果だな
今まで、科学では「母性は存在しない」と言われてた
特に心理学の世界では
それは母性を示す学術的根拠やデータが一切なかったから

でもこうやって、一つの研究で結果がひっくり返るのが科学の面白いところであり、そして危険なところ


あと、「母性」の定義も人によって異なることが多い
この研究では「妊娠によって失われた、灰白質の領域に強い神経活動が示されること」って感じなのかな

だから「研究Aで母性の存在が否定された」「研究Bで母性の存在が確認された」と矛盾する研究結果があっても、結果が矛盾してるってわけではない
単に「母性」という言葉の、表面だけで読み解くからそういうことが起こるのだ

そこをはき違えて、記事の中身を読まない人がなんと多いことか…
2ちゃんにもいるよね
スレタイしか読まない人



俺としては妊娠した女性だけでなく、記事中にある「奥さんが初産を迎える父親」のデータにも触れて欲しかった
数が少ないものの、興味があるから

まあ、多分特筆すべき事柄が何もなかったから触れてないだけだろうけど
多分






VRでエロを期待してる人がいるかもしれない
でも、多分、物足りないものになると思う
日本のアダルト物はモザイク処理が必須だから

VRも、それのアダルトゲームも、買う気はない
買ったら買ったで、がっかりしそう

そういうのに興味がある人は幽体離脱の練習をした方がいいと思う
そっちの方がリアルを超えた快感なわけだし


とは言っても幽体離脱は才能がいるけどね
俺、幽体離脱の本を買ったけど、最後まで読破しなかったな
そういや

単に知的好奇心で買っただけで、幽体離脱したかったわけでもないし
大学に上がる前くらいまでは幽体離脱の練習もしてたけど

別に幽体離脱が出来なくても、何の得も損もないしね
仮にできるようになっても、すぐに飽きると思うのだ

快楽を突き詰めても、結局いつかは飽きる
「飽きない快楽」を味わうために、人は人間界に生まれてくる

ある意味その快楽を味わうために生まれているが、それは同時に不幸を体感するために生まれてくるようなもの



地獄ってところには、別に鬼がいて、無理やり痛い事や苦しい事を押し付けるような世界じゃない
むしろ逆
快楽しかない

果てのない快楽に溺れ、自堕落的で、欲望に満ちた世界
それが永遠に続く



霊界は基本的に望みが全て叶うところ
そして感覚も人間界の比ではない
もちろん幽体離脱の比でも

まあ、だから、特に溺れやすいんだな



人間界に生まれる目的は人それぞれ違う
「霊界にはない『不幸』というスパイスを味わうため」
「快楽に溺れた自分を見直すため」
「真の幸福とは何かを知るため」

そして人生には一切の「無駄」がない
生きてる間に経験したその「無駄」ですら、当人にとって重大な事柄だったりする


前の記事で書いたけど、時間は幻の概念
人には無限の「時間」がある

時間そのものがないから、「人よりも早く魂的に成長する必要がある」と焦ることもないのだ
そして答えはいつだって自分のなかにあって、それに気づいてないだけなのだ




…眠い時に無理やり記事を長くしようとしたら、こういう訳の分からない記事になってしまう
とりあえずシャワーを浴びて寝よう

明日仕事に行ったら、2連休だ
頑張ろう

また休みがつぶれるかもだけど、頑張ろう

コメントの投稿

非公開コメント

プロフィール

蒼夜

Author:蒼夜
はちみつおいしい

カテゴリ
アーカイブ
メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

検索フォーム
最新コメント
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

リンク