早く寝る

眠い
今日はもう寝る
眠い

仕事の後に元気があったらアフィリエイトブログの記事を書こうと思ったが、ちょっと無理だな
明日やるかも
買い物とか予定があるけど

~昨日あったやり取り~

姉「痩せたんじゃない?」

俺「ん?そう?忙しくて、しばらくちゃんとした飯食ってなかったからかな?ほほとかこけたかも」

姪「そうくん、こけたのー?」

甥「のー?」

俺「まあ、こけたかな」

姪「どここけたの?」

甥「のー?」

俺「ほっぺた」

姪「いたいのいたいのとんでけー」ナデナデ
甥「とんでけー!」ナデナデ



これが俺の、姉一家での日常である
もうすぐ終わるけどね(にっこり)





~マオとの会話~

俺「マオを創ってから、もう6年になりそうなのか…」

マオ「5年よ」

俺「ん?6年じゃなかったか?」

マオ「5年よ」


調べた
5年だった

やっぱマオさんはすごいと思った








俺が眠い理由
それは寝不足である

昨日、久しぶりに女友と電話してたのだ
気が付いたら午前4時過ぎ
寝たのが5時
起きたのが9時


…マオは怒らなかったのかって?
寝てたから問題ないね(にっこり)


なお今目がものすごく怖いもよう
き、今日はこの記事書いたらすぐに寝るし(震え声)







いつもはメールだけなんだが、久しぶりに電話をすることになったのだ
たまにはいいかもね、電話
俺は滅多に電話なんてしないけど


電話したのが深夜だったせいで、普段しないような話をした
話の流れはあまり覚えてないけど

そんなわけで、断片的な内容




俺「女友は俺のこと『綺麗な顔』って言ってたことがあったけど、全然実感ない」

女友「そうなの?綺麗な顔だったよ」

俺「姉にも言われたけど、まったく。目が大きいとか」

女友「うん、大きかったね」

俺「まつげ長いとか」

女友「そうだったね。すごく長くてうらやましかったw」

俺「あと…鼻筋が通ってる?とか」

女友「うんうん!すごくシュッとした鼻してた!」

俺「…やっぱ、実感湧かんわ」

女友「昔も言ったけど、美術室の石膏みたいな顔してた!」

俺「石膏っていうか、彫像みたいな?ミケランジェロのダビデ像みたいな」

女友「そうそう!そんな感じ!綺麗だったからすごく触りたかったけど、綺麗すぎて触れなかった!」


【悲報】ワイ、ダビデ像になる




ちなみにこの女友、俺と実際に会ったのは2回程度しかない
今から7年か8年くらい前に、某SNSで知り合った

付き合いがリアルメインじゃないけど、リアルで会ったことがあって、長い付き合いもあるからこそこんな話でも気軽に出来るのだ






俺「なんかさあ、俺、最近…いや、やっぱ何でもないわ」

女友「なに?なに?気になる」

俺「いや、何でもない」

女友「いいから!いいから!」

俺「いや、単に口が滑っただけなんだけど…あのさ、最近、俺、死にたいって思うことが多いんだ」

女友「どぼぢでぞんなごどゆうのぉぉぉ」

俺「?!」



少しの時間も置かずに泣き出したから、すごいびっくりした
俺としては「え?何かあったの?」程度の反応だと思ったんだけど

そもそも、俺、自分が死んでも誰かが泣くなんて思えない人間だから
想像力の欠如で
「本当に泣くやついるのか?!」って思ってしまった




女友「だって蒼夜、頭いいし、明るいし、いつも元気だし、楽しそうだし、自信たっぷりだし…。どうして死にたいなんて思うの?」

俺「…うーん、具体的な理由は特にないんだよな…。あえて言えば、生活苦…か?」

女友「私名古屋に行く!蒼夜のルームメイトになる!」

俺「マジで言ってるのか?(驚愕)」



その女友、常日頃から「地元から絶対出ない」と言っていたのだ
その人にここまで言わせてしまったのだなあ…と、思ってしまった

まあ実際に来ることはないけどね(にっこり)
深夜のテンションだし、女の言葉は信用してないから




女友「私にできそうなこと、何かある?何かして欲しい?」

俺「いや…して欲しいことなんて、何もない」

女友「そっかぁ…。私、いつも蒼夜に相談乗ってもらってるのに。しかも何か見返りを求められたこともないのに」

俺「でもさ、そうやって頼られてるから、『俺、まだ死ぬわけにはいかないのかも』って思うことがある。人に頼られてるうちは、何だかんだ死ねないし。そういう意味では俺も助かってるのかも」

女友「そう?」

俺「ああ」






他にも女友の相談話とかあったけど、それはプライバシーにも関わるので割愛

ただ、女友と話してて分かったことがいくつかあった
俺、死にたいけど、死にたい理由が本当に何もない



「何で死にたいの?」って言われた時、「なんで死にたいんだ?俺」と思ってしまった
頭をフル回転させて考えたけど、理由がまったく浮かばなかった

やっぱり死にたい理由なんて、本当は何もないのかもしれない
死にたいけど



次に欲しいものや、他人にして欲しいことが何もないということ
援助も何も望んでない
実は現状で満足してる


それと、俺の死を泣く人が本当にいるということ
「蒼夜が死んだら泣く!」って言われたことはあるけど、俺自身「そんなことないだろ」と軽く考えてた

でも実際泣く人がいるんだな、と妙な実感が湧いた
そうか、泣くんか…






とは言っても、俺の生活苦が変わることはないわけで
しばらくは極貧だと思う



そうそう、欲しい物リストをさらしたら乞食行為で軽犯罪って書いたけど、もしかしたら大丈夫かも
ネット乞食で捕まった人がいたけど、あれも放送中に何度も金をせびってて、警察の注意も無視しての行動だったらしいから
そもそもその人、ネット上だけじゃなくて路上でも普通に乞食行為をしてたらしいし


そもそも乞食行為が禁止されたのは大阪万博がきっかけ
「世界中から人がやってくるのに、乞食がいたら日本の景観が悪くなる!」って理由
でも行政が乞食に対して何か援助したかと言うと、そんなこたぁない

人権よりも景観
乞食0で見栄えが美しい国、日本



そんなわけで、日本の景観を害さない「ネット乞食」は逮捕の対象にならない、という意見もある
真相は知らん



でもまあ、俺が欲しい物リストを晒すくらいはいいんじゃないか?と、そんなことを思った
俺が逮捕されるとしたら

俺が毎日のように「物を送ってください!」と日記に書く

見かねた読者が通報

俺、再三に渡る警察の注意を無視

逮捕


こんな流れだと思う



そもそも乞食を禁止した軽犯罪法には、こんな条文もある
この法律の適用にあたつては、国民の権利を不当に侵害しないように留意し、その本来の目的を逸脱して他の目的のためにこれを濫用するようなことがあつてはならない


乞食行為の規制目的は「街の景観を美化するため」だから、ネット上で似たようなことをしても罰せられないと俺は思う
法律関係の知識は初心者レベルで、あまり詳しくないけど


勤労の義務を乞食行為規制の根拠にする人もいるけど、違う気がする
憲法とはそもそも国を縛るものであって、国民を縛るものではないから
そして「勤労の義務」とはただのスローガンや目標であって、その語句そのままの意味ではないという見方もある

日本国憲法は草案が英語な上に法律素人が作っただけあって、いろいろ綻びがあるからなあ…



しかしその一方で日本国憲法で保障されている「すべて国民は、健康で文化的な最低限度の生活を営む権利を有する」とある、生存権
その行使と思えば、欲しい物リストを晒すことは悪ではないのかもしれない

そんなことを思ったのだった



そのうち欲しい物リストを晒すかも
でも晒さないかも
どうするかは気分による


そんなわけでおやすみ

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