この調子ならきっと完成はトシコシダー!

最近、Skyrimから離れて久しい
飽きたわけではない
本当はすごくプレイしたい

でも一度始めると、歯止めが利かなくなってしまう
一日経ってしまう
それがこわいのだ

あと、女友と電話したり、空き時間を全てアフィリエイトブログに費やしてるから、時間がないってのもある
またプレイしたいなぁ…

さて、このSkyrimの最大の特徴はMODである
公式がMODの存在を認めている
日本企業はMODの存在に対して否定的だけど、海外ではわりと寛容的


日本企業「我々が作ったゲームに手を加えるとは何事か!チートなんてされたらゲーム性が無くなってつまらない!アダルト向けのゲームに改造されるなんてありえない!我々への侮辱だ!」

海外企業「え?改造?いいよ(にっこり)」

この違い
さすが海外企業様やでぇ…

ジャップ(笑)




でだ、そのSkyrimでも当然MODは認可されている
ゲームUIを変えたり、新しい種族を追加したり、遊びつくした人へ高難易度のクエストを追加したり、紳士淑女のためにウフ~ンなゲームにしたり…
いろいろと自由なのである


ちょっと昔に「Special Edition」という、全DLCが入ったバージョンがリリースされた
しかもちょくちょく割引されて販売してる
時には50%オフもある
3000円でお釣りが来る
すごい


Skyrimは日本語にも対応してるから、「洋ゲーだと言語が分からない」って人も安心してプレイできる
なお翻訳



隊長「このままでは我々の街がドラゴンに蹂躙されてしまう!これでいいのか?!」

部下「いいぞー!!」

俺「いいのか(呆れ)」


Skyrimでは「Don't you~」といった言葉を日本語で直訳する場合、そのままで訳するからね
しょうがないね

開発陣いわく、会話のやり取りが分からない状態で翻訳作業を依頼されるから、こういうことが起こるらしい
しょうがないね


でもそういうところも、愛嬌の一つとして全国のドヴァキンに愛されているのだ




でだ、本題
Special EditionのSKSEのベータ版が発表された

すごいぞー!


このSKSEが無いと、動作しないMODが大量にある
だからこのSKSEは大部分の人にとって、必須MODなのだ
「SKSEがないから」って理由だけで、Special Editionに移れない人も多いくらい

そして非公式だから、いつ開発終了になってもおかしくなかった
でもベータ版とはいえ、配信されたのは大きい
安心した



でも俺はつい1年ほど前、Skyrimを始めた新参である
SKSEがどういったものなのか、いまいちよく分かってない

みせてもらおうか!
SKSEの性能とやらを!


なお開発者向けで、今入れても無駄なもよう
そうかそうか

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