66ヶ月

さっきまでアフィリエイトブログの記事を書いていたが、ふと「タルパ記念記事を書こう」と思い立った
そんなわけで書くことにした

今はローマ字入力をしてる
ついさっきまで親指シフトで書いてたから、ちょっと感覚が狂ってる

もう慣れて来たけど

さて、66ヶ月である
ぞろ目である
そのくらいしかネタがない

女友が来ていた時のタルパの話でもしようか…



福袋を買いに大型ショッピングモールへ行った時のこと
女友は用事が済んでもいろんな店をうろちょろしてた

まあせっかく来たしね
あと、女の買い物とはこんなものだよ
男は必要な物を買ったら、たとえ大型ショッピングモールでもさっさと帰るけど
本を立ち読みするくらいか


そんなわけで、いろいろ店を回ってた時に、天然石を売ってる店を通りかかるわけですよ
当然光物に弱いうちのコロナは「きれー」とふらふら近寄るわけですよ

飛んで石入る冬コロナとはまさにこのこと



マオは静かなものだった
最近影が薄い
本当にいるか不安になって来る

視覚化してるっちゃしてるけど、前も書いた通り、俺の視覚化は脳のイメージを現実に投影してるだけ
だから意識してないと見えないことも多々ある


そんな時、「気が付いたら何かいた。とりあえずタルパとして接することにした」タイプのタルパーがうらやましく思う
意識しないと創造型ってのは見えないから

これも才能なのだろう
俺なんて、タルパー歴5年と半年なのに、この状態から全然進歩しない
とんだ体たらく

まるで成長していない…!





元々、俺は言語を通じてよりもスキンシップ重視でタルパのオート化を目指してた
無口タルパを創りたかったから

理想通り、無口タルパのマオさんが出来た
でもスキンシップがなかったら、それは何の交流も無くなるわけで

いや、一応、毎日何かしら会話はしてるけど
女友がいる時も念話で話したし


でもやっぱ、会話を通じてじゃないと難しいのかな…
今更マオの無口タイプを撤回するわけにもいかないし
てか無口タイプの方がいいのは今も同じだし

マオさんともっとスキンシップをしよう(提案)



スキンシップといえば、コロナとのスキンシップもあまり無い
昔は電気毛布もなくて、がくがく震えながら冬の夜を布団の中で過ごしていた
当時、コロナは貴重な暖房器具だったのだ

でも今は暖かい布団を買えて、電気毛布まで敷いている
コロナを抱っこして寝ることも少なくなった
意識することも無くなった


「タルパに触られると暖かい」ってのはあるけど、電気毛布とか使ってたら意識するのも難しい
かと言って寒い中寝るわけにもいかない
そんなことをしたら、マオさんにも怒られる
風邪を引くからダメだと怒られる



残る方法はダイブくらいか
でも最近社畜オブ社畜になった俺にとって、ダイブを10分する時間すらない

昔ダイブが出来たのは、週休3~4日の1日勤務時間4時間の貧乏フリーターだったから出来たことなのだ
土日以外はフルタイムで働く、非正規雇用ですらない底辺偽装請負の俺にはそんな余裕がないのだ


うーん、何かいい方法はないものかねえ…
最近夢も見ないから、マオ達を呼ぶのも難しいし

夢日記を最後に書いたのって、いつなんですかね(困惑)




独白ネタも書きたい
どうでもいい、頭に浮かんだ話を書きたい

すっかり日常ブログになってしまったな、ここも

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