とりあえず楽勝

今日も仕事だった
でも仕事は簡単
慣れればサクサク出来る

俺の仕事が雑なのか、全く同じ業務&分量をしている人が結構いるのに俺が真っ先に仕事を終えてしまう
他の人はまだまだ半分くらいだと思う
でも正確さ重視の仕事でもないから、このくらいでいいんじゃないかね(適当)

いつもの癖でついつい記事の追記をしてしまったが、ブログのネタならもうない
タルパネタももうない

仕事中、朝の方でコロナが若干起きていた
マオが修行にでも連れて行くかと思ったが、そんなこともなかった

マオの第一の仕事は俺の護衛
でも現状、そんなに護衛が必要な状況でもないと思うんだけど
まあもちろん、修行に連れて行かないマオが悪いわけではない
そこら辺のさじ加減はマオに一任している



…コロナの仕事?
食べて寝ることじゃないですかね?(適当)

俺の護衛と言っても、何か困ったら全部マオだけで解決するし
てかマオ以外にタルパを作る気がなかったから、マオは万能だし
頼りになる


コロナが一番活躍するのは寒い冬
このブログでは何度も書いてるけど、コロナがいる近辺は何故か温かいから、それでよく暖を取っている

特に布団の中だとすごく暖かい
まあ最近は電気毛布を使うようになったから、あまり活躍の機会はないけど…


女嫌い記事を最近久しぶりに書いたわけだけど、タルパに当たることがなくなったのは良かった
前はコロナが気にするくらいは表面化していたし

コロナがまだタルパになる前は女嫌いの矛先が前面的にマオに行ってたから、それでマオが病む原因にもなってた
今はそんなこともないけどね

完治とはいかないが、改善はしている風に思える





今日はご飯を作った
鶏がらスープを一から作って
今日のご飯は親子丼にした


料理中、頭にマイナスの考えが浮かんで、かなりしんどかった
死にたくなるくらいに

料理中は思考が自由になるから、どうもいろいろと考え事をしてしまう
何かいい方法はないものかね…


料理から離れさえすれば、しばらくすると「いや、考えすぎだろ」って思い直せることでも深々と考えて、自分が死んでしまった方がいい人間に思えて苦しくなる

瞑想時みたいに心を無にしてる状態で、ご飯が作れればいいんだがね
まあさすがにそれは無理か

ヴィパッサナー瞑想をしようにも、そしたら手元が危なくなる
包丁握りながらは無理





最近「この世界は仮想現実じゃないか?」って話をまとめブログや動画で見かけることが多くなった

そもそも「現実とは?」って問いの答えが分からない限り、仮想も何もないと思うけどね
この世界が仮想現実だとしても、どんな世界が「現実」と言えるのか?
「現実」がはっきりしないことには、何と対比しての「仮想現実」かなんてわかりゃしないよ


別に俺はこの世界が仮想現実だって説を否定しているわけではない
てか俺の認識では、多分人が考える「仮想現実」と俺が捉えるこの世界は結構近いものだと思う

「じゃあ何が『現実』か?」というと、そもそも「現実」なんてものが存在していない
「現実」の対義語は「空想」だけど、俺にとって「空想」も「現実」
二分に出来る概念じゃない


この世界は「現実」ではないが、「仮想現実」でもない
そもそも「現実」なんてものは存在しない
そんな認識


でもまあ、この世界を「現実」だととらえている人はもちろん存在する
この世界は捉え方でいかようにも変化する
現実だと思えば現実だし、仮想現実だと思えば仮想現実

答えは世界にあるのではなく、共通の答えが一つなわけではない
答えは人の数だけ存在し、各々の中に存在する
ただそれだけの話


キリスト教で創造を神だけの特権と解釈していることがあるけど、実際は人間にもその能力がある
聖書ではそれを時に「神のかたち」と呼び、時に「言葉」と呼び、時に「光」と呼び、時に「命」と呼び、時に「愛」と呼んだ

俺はそんな風に解釈してる

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