ちょうどいい量

今日は某牛丼屋で超特盛を食べた
ちょうどいいぐらいの量だった

まあでも、もうちょっと多くてもいいかな
少し物足りないくらいがきっと一番いいんだろう

今日もSkyrimをした
カルセルモって魔術師の恋のキューピットをしてみた
そしてその恋が成就した

カルセルモ「今すぐ彼女に会いに行かなくては!」



しかし彼女は今は遠くの街に行ってしまった
主に俺のせいで

街の外に出て、彼女に会いに行くカルセルモ!
魔術師のおじいちゃんなのに、全力疾走のカルセルモ!
サラマンダーよりずっとはやい!


そして外で山賊に襲われた
加勢してみた


すると歩きながら、自分が住んでいる街に引き返し始めるカルセルモ
話しかけてみた

カルセルモ「仕事があるのだが…なんだろう?」


どうやら彼女にはもう会わなくていいらしい
山賊に襲われて、心が折れたのかな?
それとも認知症かな?(すっとぼけ)





その後はダンジョンにもぐってた
そこでカトレアという、女性の幽霊に出会った
なんでもダンジョン探索中に地震に遭って、死んでしまったらしい

そして見つける彼女の死体


カトレア「私の日記に先に進むためのヒントがあるわ!」

死体をあさって日記をゲット
ついでに身ぐるみをはがしてみた


カトレア「私の着ていた鎧まで取る必要なんてあったの?幻滅したわ(幻滅)」

このまま鎧を放置しててもゴミになるだけだけど、売ればお金になるやで(ゲス顔)




とりあえずダンジョンはクリアした
でも宝を手に入れるにはまだまだアイテムを探さないといけないらしい
頑張ろうと思いました




女友から荷物が届いた
食料品だった
お礼を言った

でも中のガラス瓶が割れてしまっていて、中がすごいことになってた
やばい(真顔)



どうやら郵送中に割れてしまったらしい
補償してもらえるか分からないけど、明日連絡を入れてみよう

でも食料品をこのまま置いておくと、傷みそうだな
割れたミートソースも腐りそうだし

今が寒めの春でよかった
真夏だったら虫が湧いて大変だった(真顔)



割れてるとは言えソース部分だけなら食えるんじゃ?とか思ってたら、マオさんに「細かい破片が入ってたら危ないでしょ!」と怒られた
脳内で考えてただけなのに

こいつ、直接脳内に…!



さて、そろそろ寝なければ
明後日から休みとは言え、夜更かしはよくない

なおすでに夜更かししているもよう

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