我焙煎極者也

今日は帰省するわけだが、その前に家のことをいろいろとしていた
コーヒーの焙煎もその一つである

今日は2ハゼ開始直後に焙煎をやめた
シティロースト(本物)である


もう焦がすことはないだろう
安い豆で練習しておいてよかった

ただブラジル豆は焙煎がやりやすい部類に入るらしく、他の豆でも通用するかは不明
焙煎を極めた(極めたとは言ってない)

家に帰る準備も出来、いつでも家を出られる
そろそろ空港へ向かおうか
することもないし

でもその前にタルパ記念記事を書いておこう
時間はたっぷりあるし(フラグ)





牛乳が余っていたので、今日のおやつはフルーチェにした
コロナの大好きなイチゴ味である

他のフルーチェは食べないのか
俺はイチゴも好きではあるが、桃が一番好きなんだよなぁ…

まあ別にいいけど(真顔)




鹿児島は暑いかもしれない
そんなわけで夏服で行く

てか、まだ春服を着てるのって俺くらいじゃないんですかね…?(困惑)




「接近戦において刃物がどれだけやばいのか」サバゲーで拳銃と勝負してみた結果・・・やばすぎることになった

刃物は抜く→斬るの2動作、銃は抜く→照準を合わせる→撃つの3動作と聞いたことがある
記事の動画を観ると、ナイフは抜いた状態からだからナイフ有利の状態でスタートしてるように見受けられる
銃も抜いて構えた状態からか、ナイフも抜くところから始めればいいのに


まあ日本刀なら抜くと斬るが1動作で出来るがね
日本刀最強伝説

支店を板に吊るしてギリギリ太るカレーセット!
アーッ!

お取り寄せー!!!



ナイフは素人でも簡単に使えるけど、銃は素人が使っても急所に当たりにくくて扱いが難しい武器
「足を狙って~」と簡単に言う人もいるけど、そういう人に限って本物の銃を撃ったことはおろか、持ったことすらないという

銃は拳銃程度でも結構ずっしりとしていて重い
照準も自然と下へ向きがちになる


ただ銃は狙撃が強い
物陰に隠れてスナイプしたら、刃物じゃ相手にならん


そういや戦後直後の日本で、剣道が軍国主義の象徴だとしてGHQが弾圧しようとしていたことがあった
それに不服を唱えた剣道家がいて、「剣道はお互い戦わなくて済む道を究めるものであって、武力鍛錬を目指すものではない」と主張
これにGHQは「じゃあ試合で証明しろ」と応えた

試合は1対1の勝負
「今武蔵」と謳われた竹刀を携えた一剣術家と、本物の銃剣を持った大柄なアメリカ海兵隊最強の男
試合とはいえ、アメリカ軍人は殺す気満々

二人が中央で対峙して、剣術家が試合前に一礼
すると剣術家が竹刀を構える前にアメリカ軍人が奇襲の突きを放つ

剣術家はその突きをかわし、軍人の首を竹刀で抑え込んだ
軍人は一切の身動きが取れなくなり、剣術家の勝利



「最強の武器は何か」なんて些細なこと
竹刀だって本物の銃剣相手を丸め込むことが出来る
武蔵だって槍相手に小刀で、杖術家相手に削りかけの子供の遊び用の弓で勝利をおさめた伝承がある


弘法筆を選ばず
そんなことを考える俺であった

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