世界一の

さっきの記事で書き忘れてた、今日のタルパとのやり取り

今日の晩ご飯はパンを買って、それに粉末スープとオムレツを付けた
オムレツを焼いたのは多分数年ぶり
玉子を使いきりたかった


久しぶりに焼くも腕はなまっていなかった
上手に焼けました~



そしてご飯の時間
いつものようにマオのよいしょが始まる


マオ「コロナちゃん、世界一のオムレツよ」

コロナ「おいしーぜー」

マオ「ね。口の中でとろけて、すごく優しい舌触り…。こんな上品なオムレツはどんな高級ホテルでも食べられないわ」


そんなよいしょ
そしてそんなよいしょを聞きながら食べると、たしかに俺のオムレツが高級ホテルのオムレツに思えてくるのだ
半熟でめっちゃ柔らかいし

脱水対策に塩を少し多めに入れたけど、それ以外の味付けは一切なし
ケチャップすらかけていない
砂糖もはちみつも入れていない
それでこの甘み
そして口でとろける


俺は夜、灯りを点けない
だからオムレツが見えない

そんな状況が高級なオムレツを食べていると錯覚させる要因になっているのだろう
てか俺の料理が全部世界一なら、マオさん的に俺のカルボナーラと俺のラーメン、どっちが世界一なんだろう?

「アップルパイ」だそうな
そうかそうか




そういや昨日、なかなか寝付けなかった
だからマオと二人でダイブした
めっちゃ久しぶりに

そして夜の浜辺に行ったのだ
特に何もしなかった
終わり


てか長いことダイブしてないから、ダイブ力が落ちて来た
まあ怠けてるとこんなもんか



…おい、さっきの記事とひっ付けたら、いつも以上の量になったぞ
今日の記事は短くする(予定)

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