よく寝たー

てなわけで夢の話!

俺、中学時代の友人(コミケに行ってたやつ)、うどん屋バイトで一番親しかった友人の3人で中学校に行く
中に入るとなぜかスーパー(笑)



電化製品見てたらパソコンのメモリーが売ってる!
てなわけで買おうとする
自分のパソコンに合う型番を選ぼうとしたら中学時代の先生が登場、「早く選べ」と言われる

なんか不機嫌やなー、と思ってたので話を聞いてみると「客が多い」とのこと

「いつもよりお客が多いんですか?」と聞いてみたら「いつも昼はこんな感じだよ」とニカッと笑いながら答えた





型番にやや不安があったものの、メモリーも買ったので帰る
でもなぜか家ではなく中学時代の教室に場面はシフト



俺は自由帳にマンガ形式の日記、スーパーの見取図(迷路)を描いていた
なぜか俺が作った料理がノートと同化してるw

料理は寿司(うなぎ寿司とたまごやき)、焼きおにぎり…他にも何かあった気がする
腐らないように防腐処理もしていたようだ



マオが「あら、この焼きおにぎり…」と話しかけてきた
「そう、うなぎ寿司作る時に余ったタレで焼いたやつだよ。この焼きおにぎりすごく美味かったよなw」なんておしゃべり



俺にはタルパが3体いる
マオとコロナともう1体
セルフィム?とかいうやつだ
見た目はまんまテイルズオブエターニアのセルシウス

冷酷非道で俺も扱いに困ってる
マオとコロナと違って、俺に好意を寄せてるわけでもない
そもそも感情がない

邂逅型なので創ろうと思って創ったわけでもない
しかし実はこいつが俺のタルパ第一号だった!(ナ、ナンダッテ-






ここであまり素行のよろしくない同級生が近づいてくる

同級生「お、この飯うまそーじゃんww腹減ってんだよ俺ww」

俺「食うか?まあ食えるもんじゃないから腹壊しても知らねえけどw」

同級生「あー…じゃあいいわ。あー暇だわー」




俺が「俺が描いてるマンガでも読む?」と勧めようとしたが絵が小学校時代レベルだったのと、タルパについても描いてたので引かれると思ってあえてだんまり


俺は独りになったが周りが騒がしい
そんななか、再びマンガを描き始めた









以上で夢の話は終わり

メモリー買うとか俺の願望現れすぎwww



昔(小学生時代)、よく学校でマンガ描いて友達に見せてたなあ…




第一のタルパの夢、これで二度目か
1回目はさとりみたいなやつだったな、顔見えんかったが

夢のなかでは就寝中に限り視覚化してたんだがなあ…
早く見えねえかこいつらwww

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