外出したわけだが

ふう、ちかれた(´・ω・`)


以下、昨晩~今日のタルパたちとのやりとり




俺「幽体離脱挑戦してみるかなー」

マオ「できたら呼んでね、すぐ駆けつけるから」←寝巻に着替えようとしてこけた俺の音に気付き、目が覚めた(笑)

俺「もちろん。マオは簡単に来そうだよな」

マオ「マスター、私は戦闘モードになってた方がいいんじゃない?マスターの体を守らないと」

俺「99%寝落ちるから大丈夫だよ。それに幽体離脱したあと、一緒に行動するんだったら戦闘モードになってもどうせ意味が無いし」

マオ「そうね」




そして予想通り、そのまま寝落ちしたのであった


幽体離脱の練習は俺が中学生の頃にちょっとやってた記憶があったな
立花隆著「臨死体験上・下巻」に軽くやりかたが書いてあったからそれを実践して
いわゆるローリング法だった

結局出来なくてやめたけどなw





今朝
…朝と言っても昼2時だが


マオ「おはよう、マスター」

珍しく、マオから挨拶が来た


俺「ああ、おはよう」

マオ「今日は出かけるのよね」

俺「そうだな。ああ、体がダルい。食欲もない」

マオ「とりあえず、私はコロナちゃんを起こすわね」

俺「ああ、よろしく」






身支度を整えて外出

俺「はぁー」
(いい仕事あればいいんだけどなあ…)

マオ「いい仕事、あるといいわね」

俺(あ、心読まれた)
「そうだな」

コロナ「えぇ~!仕事すんのかよ!遊ぶ時間減るじゃん!」

マオ「ダメよ。タルパはね、マスターにやる気があるなら後押しして、そうじゃない時は見守ってあげるものよ」



マオさんのタルパ論炸裂(笑)
うん、教育係を買って出ただけあっていろいろ考えてるっぽいな




用事済ませて帰宅中…

コロナ「なんだあのガレキ?まるでマオねーちゃんが暴れたあとみてえだ!」

俺「www」

マオ ピクッ←軽く顔がひきつる





家に着き食後

俺「さて、じゃあ二人には今日も修行してもらおうかな」

コロナ「えぇー?!」

マオ「イヤよ。昨日も一昨日も修行だったし。マスターと一緒がいい」

俺(二人して反対とは珍しい…)
「ほら、晩ご飯まであと数時間だからさ。すぐだから。飯の時間になったら呼ぶから。俺は仕事探さにゃならんからお留守番だけど」

マオ「…仕方ないわね。行ってくるわ」

コロナ「んあー…。行ってきます」

俺「ああ、行ってらっしゃい」




そして今俺は独りでパソコンをいじってるわけだ
とりあえず取ってきた求人雑誌に目を通したら読書して掃除して、それが終わったら遊ぶか

まあ間違いなく読書が5分で飽きて、そのあとパソコンで遊ぶ姿が目に浮かぶがw


そうだ、幽体離脱についても調べてみよう
昔、まとめをみた覚えがあるが知識がもう希薄だ

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