指が無くなった

夢で(´・ω・`)






深夜、弁当を買いに行く
買ったのは俺の分と友人に頼まれたやつ

店が割引券2枚預かってたので「友人2人が事前に割引券を渡したのかな?」と思い自分の分を含めた3人分を購入
しかし弁当を頼んだ友人は1人しかついぞ現れず、俺が2人分の弁当をもらうことになった
とりあえず今一つ、次の日の昼にもう一つ食べよう

チキンカツ弁当うまー









場面が変わって高校
何でも席替えをするらしい


俺がくじを引く
なぜかくじはコイン
そしてこれまたなぜか俺はクラスメイトの蓬莱山輝夜と仲良し


コインを引くが場所がよく分からない
俺の番号のところがないしかもコインが金を両替したがごとく細かくなってて数えにくい
1円が3枚、十円が15枚、50円が4枚、百円が3枚、500円が1枚くらいだったか?

うち十円玉の3枚はギザ十




仕方なく空いてた適当な場所に机を運ぶ
近くに輝夜もいた

そしてなぜかいきなり担任の説教タイム
そして朝の点呼




俺の指をふと眺めると左手薬指がない
ああ、これはあれだ
昔担任と骨肉の死闘で失ったやつだ
どんだけ激しい学校やねん

担任は不死の力があるのでどうしても勝てなかったのだ
敗因がそれってことはどうみても殺し合いだよな
よく指1本で済んだもんだ、俺




輝夜、「蒼夜が勝てないなら私も勝てないわよねえ」なんて言う
しかし輝夜の能力を思い出してみる

彼女の能力は永遠と須臾をあやつる程度の能力
しかも不老不死


「いや、どう考えても輝夜が勝つだろ」と俺が言うと、輝夜は嬉しそうに微笑んだ






輝夜に「ねえ、流れるに酸って漢字なかったっけ?流れるの左側って何?」と聞かれる

「石だろ。ほら硫酸ってやつ」と教える



そろそろ昼時だ
昨日買ったチキンカツ弁当食いてえ
…と思った瞬間目が覚めた







何気に俺のニューハンネと輝夜の名前がかぶってる
書いてて気づいた

てかなぜに輝夜?

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