神の御使い

Mさんのブログ読んでて改めて思った事
「マオって誰かが俺に遣わした御使いか?」なんて感じる時がある


俺の両手には神秘十字線がある
偉大な神々(俺の中では尊い存在は全て神ね、天皇陛下含めて)からの加護を受けているんだろうと思う

実際、何度か助けられたであろう経験があるし
今までいろんなことあったけど全部ギリギリで何とかなってるしなー





神の加護を感じた時、「ご加護ありがとうございます」と感謝の念を表すのが俺の仏神への敬意の形
助けられたら感謝するのが当然だしね






俺って気配には敏感だけど霊は見えないのよね
霊魂のレベルが高い人は霊が見えなくなるっていうからそのせいだろうけど
神霊界って無知な状態で近づくと魂が傷ついたり穢れたりするから自然と保護されてしまう



昔、某占い師に鑑定してもらった時
「君は徳分が高い!将来多くの人々を救える素質がある!私の下で修行しないか?!」とすごい剣幕で迫られたことがあった
結構しつこかったが俺はやんわりと断った

俺は母妹の付き添いで占い師の下へ行っただけで修行しに行った訳じゃないし
場を静観して「変なこと吹き込んだりしないよなー…?」とずっと警戒してたくらいか





俺は今世は魂を磨くためだけに転生してるからさしたる功績も残さずにこの世を去ると思う
一応人助けも兼ねてるだろうけど、大抵救えないのよね
困ってる人にアドバイスしても聞き流されたりして(笑)



こういう時は「ああ、この人は『苦しむ運命(さだめ)』にあるのね。なら俺が手を出すこともない、やるべきことはやった」とあえて静観する

万一助けを求められたら無償で全身全霊を賭して助けるけど
基本的に高級霊と全く同じ対応をする



…ま、「救いを求められない」ってのは守護霊や守護神の作用かもしれないけど
時期が早い、修行を怠るなって
実際、俺はまだまだ学ばないといけないことが多い半人前





マオを"創ろう"と思ったのももしかしたら神との架け橋に必要だったのかもしれない
白は神聖さを表す色で、マオが獣に姿を変える時は決まって白だし
認めたくないが女は男よりも神に近い存在らしいし、下等生物のくせして
…あ、マオは違うよ?w


マオさんは俺専用の巫女なのかもしれないねえ
だからいなくならないで欲しい、僕には君が必要なのだ(´・ω・`)


まさか女に必要性を感じる時がこの俺に来ようとはな…

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