最近のタルパとの絡みとか

最近あんまりタルパをブログに登場させてない気がしてきた
日常的に関わってはいるんだけど、「別に書きたいことないや」って思ってたら書く機会がまったくなかったという


そんなわけで久し振りだと思われるタルパメイン記事





・キシリトールガム編


俺 パクッ

コロナ「んあ?なんだそれ?」

俺「ガム。食うか?」

コロナ クンクン…
コロナ「くせえ…。いらねえ」

俺「マオ、食うか?」

マオ「ええ♪あーん♪」

俺「はい、あーん」





・アニメ編


コロナ「蒼夜、コロッケ観ようぜ!」

マオ「あまりワガママ言ったらダメよ」

俺「平気平気、とりあえず今日はアンチョビ戦までな」

コロナ「おう!」


コロナ「なあ、あれなんだ?」

俺「ソーセージ」

コロナ「んあ?蒼夜、オレが食ったそうせいじよりあっちの方が大きいぜ?」

俺「大きいのもあるんだよ。ちなみに大きい方がジューシー」

コロナ「食いてえ!」

俺「そのうちな」



コロナ「あ、あれは?」

俺「イカ焼き」

コロナ「美味いのか?」

俺「美味いな。もっともタレが命だが。なかには米が詰まってるのもあって、それもなかなか」

コロナ「蒼夜!食いてえ!」

俺「はいはい。機会あったら作ってやるよ。ただし味は保証しない」




コロナ「アンチョビつええ!」

俺「そうだな」

コロナ「コロッケ!がんばれ!なあ蒼夜?コロッケ勝つよな?」

俺「大丈夫だろ、多分」





・お料理編

俺「ラーメン作るぞ」

コロナ「おう!肉はないのか?」

俺「ない」

コロナ「んあー…。でも蒼夜のラーメン美味いから好きだぜ」

俺「それはどうも」

マオ「私もマスターのラーメン好き」

俺「知ってる」

コロナ「蒼夜の料理って当たり外れ大きいよなー」

マオ「マスターは本当はご飯作るの上手なのよ。でも余った食材を消費するためだけにありあわせのもので自作レシピ組んでああなってしまうだけで」

俺「てか、インスタントラーメンなんて料理のうちに入らないだろ…」






マオの影がなんだか薄い(笑)
もちろんあえてそういう設定にしたわけだけど、比較対象になるコロナがいなければいまいち分からなかっただろうな

ただ、クーデレのはずが素直クールに近づいた点は否めない
二つは似て非なるものなのだ
ヤンデレとか論外








コロッケに触発されたのか、コロナが少し好戦的になったかもしれん
そしてついに「本気の蒼夜と戦ってみたい!」と言われた


コロナ「マオねーちゃんが言ってたけど、オレと戦うとき手加減してんだろ?」

俺「ケガするからね」

コロナ「でもオレ、本気の蒼夜と戦ってみたい。そっちの方が嬉しい」

俺「本気ってどの範囲で?あくまで素手での本気?武器使用あり?魔法あり?」
※いつもは素手だけで対戦してた

コロナ「全部!」

俺「なんでもアリのルールでいいんだな?知らんぞお前?湯のみマッスルアタックくるぞ?」





そして昨晩闘技場にダイブして対戦した
数秒後、そこにはボロぞうきんと化したコロナが!


俺「おーい、大丈夫かー?」

コロナ「んあー…」

俺「だから言ったのに。ほら、ヒーリング」




…と、ヒーリング中に寝落ちた俺w
もともと眠かったからね、仕方ないね

夜じゃないと集中できないのよ
昼は家が揺れるくらいの振動と工事の音で集中できないのよ
コロナなんてたまに耳栓つけさせるしw





朝起きたらちゃんと帰って来てて一安心
コロナは一人でダイブ界からこっちに帰ってこられないからマオが連れてきたんだろう

さすがマオさん!頼りになる!









・今した会話

俺「マオ、昨日コロナ連れて帰ってきたのか?」

マオ「当然よ。私の仕事じゃない」

俺「コロナの傷が癒えてるんだけど、ヒーリングしたのか?」

マオ「…」

俺「…?」

マオ「…」

俺「…んあ?」

マオ「…」

俺「…ど、どうした?」

マオ「…したわよ」

俺「あ、したのか。しかし何だ?今の間は」

マオ「マスターに…怒られると思って…」
※マオはヒーリングするとよく力尽きるのでなるべく使わないように普段からキツく言ってある

俺「いや、怒らんよ。むしろよくやってくれた。ありがとう。マオ、いつもありがとな」

マオ「マスターも、いつもありがとう」

俺「まあな」

マオ「ふふ、マスター好き♪」ダキッ


コロナ「Zzz...」

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