夢※グロいよ!

今見た夢を書く
明日違う夢をまた書くかもしれん




友人とレストランに行って、食事が終わったので出てきた

いつの間にか修学旅行になっていた




友人と彼女の3人で歩いてると、白いうさぎが出てきた
何だか気になったのでいじめた
ボロボロになるまでいじめた


「このくらいいじめたらついてきたりしないだろ」と思ったのだが、白うさぎは俺たちの動きを読んで先回りしていた
逆上したうさぎは襲いかかってくる



俺たちは急いで逃げ出して旅館に入った

しかしそこは白うさぎの飼い主が経営してるホテルだった




ホテルの経営者はおばあさん
俺を占ってくれるそうな



占い師「あんた、性格悪いわねえ。ただ、頭がいいからそれで助かってる」

俺「いやあその通りだわw」

占い師「このままだと良くないわよ。ほら、これを見て」


占い師が見せた図にはドクロの形をした模様が
ただし頭の部分はへこんでる


占い師「これはあなたの星の配置」

俺「見るからに悪いなw」

占い師「そうね。このあと生まれ変わって地球最後の日を迎えたあなたは、『畑耕してる場合じゃねえ!』と畑を捨てて、宇宙船に乗って生存するわ」

俺「死なないのかw移住した国で畑でも耕して開拓しそうだなw」

占い師「開拓…カッコイイ響きねえ…w」

最後の占い師の一言は俺を小馬鹿にしてたように感じたので気になった



占い師「それにあなた、2008年に友達にまんじゅうあげたら食中毒起こしたでしょ」

俺「そんなことあったか…?ああ、あったあったw」

妹?「そのまんじゅうどうしたの?拾った?」

俺「いや、ちゃんと買ったわw道歩いてたら怪しいおじさんが売ってたから5個ほど買った。でも食べなかったら古くなって食えなくなったから友人にあげた」






ここで台所から何かごそごそ音がする
覗いてみると泥棒が!

泥棒の姿は青ヒゲの生えた唐草模様の風呂敷を持った、漫画に出てきそうなコミカルな格好をしていた
盗んだのは大根一本



外に逃げて行ったので槍を持って追いかける俺
捕まえたら問答無用で泥棒の首を槍ではねた



泥棒は首を一度刺されただけで死んだが俺は何度も執拗に刺し、首と胴体が離れるまでやめなかった
周りは血と肉片の海と化した




俺は気づいていた
この泥棒は人間ではないと
だからここまで徹底して痛めつけたのだ


泥棒の生首はまだ呼吸しているらしい
かすかに口が動いてる



死体に背を向けて帰ろうとする、しかし死体が気になって振り返ってみた
すると生首だけ動いて俺の方向に歩いて来てる
気にしないでまた死体に背を向けて歩きだしふと振り返ってみると更に距離が近づいていた




これを数回繰り返していると大口を開けてこちらを威嚇し始めた
槍を口に叩き込んだら襲いかかろうともがき始めた生首





と、ここで目が覚めた
夢のなかの俺、性格悪すぎw
なんか昔の俺見てたみたいで嫌やわ…

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