中和しとこう

てなわけであまあまタルパ記事を書く
眠いから電気消したのに眠れないし

マオもコロナも寝てるから今のうちw





以下、俺閲覧注意
マオと一緒に読んだらマオに怒られる的な意味で(笑)




・さっきの記事を書いた直後編


マオ「マスター、私はお金よりもマスターの方が大事よ」

俺「知ってる。マオは金がなくても生きていけるからお金なんて必要ないしね」

マオ「もう、そうじゃなくって…。私にとって一番大事なのはマスター自身だってこと。マスターの為なら死んでもいいんだから」

俺「はは、そうか。ありがとな」

コロナ「オレもオレもー!」

俺「おお、お前もかー」

コロナ「おう!蒼夜、早くコロッケ!観ようぜ」

俺「はいはい」







・少し前に機会があったら書く宣言したマオさんの愛の告白編


マオ「マスター、好き♪」

俺「俺もマオのことが好きだよ」

マオ「マスター、大好き♪」

俺「ああ、俺もだよ」

マオ「マスター、愛してる♪」

俺「ははは、そうかそうか」



マオさん的には最後の言葉も「俺もだよ」と言って欲しかったんだろうがあえてそうしない俺











・コロナが甘えてきた編


コロナ「…なあ、蒼夜」

俺「ん?」

コロナ「夜中にさ、パソコンするなら起こしてくれねーか?オレ、コロッケ!みてえ」

俺「いいけど、起きられるのか?」

コロナ「おう!頼んだぜ」

俺「わかった」


マオも寝たんだがどうしても眠れず、独り起き出してパソコンいじろうと思ったのでコロナを起こす



俺「コロナ、コロッケ!観るぞ」

コロナ「んあー…。ふあー…ありがとな、蒼夜」

俺「いいって。じゃあ観るぞ」





コロッケ!を見終わって寝る時

俺「じゃあ寝るか。おやすみ、コロナ」

コロナ「…なあ、蒼夜。ぎゅーってしてくれないか?」

俺「ん?いいけど」ギュー

コロナ「へへっ♪」

俺「…お前がこんなこと言うなんて珍しいな」

コロナ「だってよぉ…マオねーちゃん見てたら怒るじゃん…」

俺「違いない」

コロナ「なあ蒼夜、このことマオねーちゃんには内緒な?約束な?」

俺「ああ、わかったよ」






俺のなかにとどめて置くか、それとも記録しとこうか迷ったが結局書くことにしたw

なに、マオに見られなければどうということはない!
見られても最悪記憶消せばいいし

コメントの投稿

非公開コメント

プロフィール

蒼夜

Author:蒼夜
はちみつおいしい

カテゴリ
アーカイブ
メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

検索フォーム
最新コメント
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

リンク