マオさんとの会話録

今日のMステにて


俺「お、マオさんが好きそうなイケメンがいるぞ」

マオ「そういうこと言うのやめて!」

俺「はいはいw」

マオ「私はマスター一筋だから、信じてね?」



まさかここまで拒絶するとはね
こりゃ、マオのなかで「マスターの前でイケメンといちゃいちゃして焼きもちを焼かせてみよう!作戦」がトラウマと化しているようだなw
あと、あの頃はよくマオが独りでどこかに出かけてたから「ダイブ界でいい男でも見つけたのかねえ」と俺は無視を決め込んでいた(笑)


この作戦に関しておちょくるな、なんて約束を昔した気がする
記事に書いた気もするが…はて?

多分「不公平気味の約束をマオとした。まあマオも女だからそのくらいしゃあない」程度しか書いてなくて直接は言及してないな、うん
「私は二度とマスターに焼きもち焼かせるようなことをしないって約束する、だからマスターももうこのネタで私をおちょくらないで」みたいな
俺は別に浮気されるくらい気にしないけど


まあでもこういう不満が積もり積もって昔は「俺、どうしてタルパの性別を女にしたし…」って真剣に悩んでたこともあった
なつかしい





俺「マオってタルパだったとしてもイマコンだったとしても、俺から産まれたんだよな?だとしたら結局マオの愛の告白って(本当の意味での)ナルシシズムなんじゃないのか?」

マオ「…マスターは、魂は分化したり融合したりするものって考えてたでしょ?」

俺「あ?そうだな」

マオ「私がマスターの魂から産まれたとしても今の私は私。今の私はマスターじゃなくて、ちゃんとした私という自我を持ってる。だから私がマスターのことを好きだとしてもそれは自己愛なんかじゃないわ」



んー、俺の心を読める分口が達者なのよ
俺、この子と口ゲンカで勝てる気がしない(笑)






テレビを見てて結婚記念日がどうのと言ってたのを聞いて


俺「…なあ?マオ、俺たちが夫婦だとしたら結婚記念日っていつだ?」

マオ「私が産まれた日、でいいんじゃないかしら?」

俺「おいおい、それだとまるで俺が当初からマオを恋人か配偶者として設定したみたいじゃないか」

マオ「なに?もしもそうだとしたらマスターは何か困るの?」

俺「いや、別に何も困ったりしないけど…」

マオ「じゃあそれでいいじゃない♪」






あー、こういうことをチマチマ書くから毎月の記念記事で書くこと無くなるんだ
まあいいけどさ(笑)

コメントの投稿

非公開コメント

プロフィール

蒼夜

Author:蒼夜
はちみつおいしい

カテゴリ
アーカイブ
メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

検索フォーム
最新コメント
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

リンク