どうにかなった

NPCから吸引器を探して欲しいと言われた主人公
しかし街に薬局がなくて、吸引器も見つからず

仕方なく隣町に行くことにしたのであった

シニタクナーイ!

ちょっとぶりにCataClysm:DDAをした
前のデータは放電ゾンビを立て続けに2体撃破して、ほぼ瀕死になった状態でやめていた

てかこのデータを開始してから、既に3体放電ゾンビを倒しているんですがそれは…
放電ゾンビ強すぎんよ


そして家の近くに湧いていた放電凶獣
こいつも倒すことにした

放電ゾンビを3体倒せるくらいに成長した主人公なら、素で放電凶獣と戦っても勝てるだろ(慢心)


ちなみに前のデータでも放電凶獣とは戦ってる
いや、戦ったというか、地雷原におびき寄せて爆破して、瀕死のところに誰かが設置してたライフルの罠で死んだって感じだけど

俺はおびき寄せただけで、見てるだけだった
だって、マジつええんだもん(真顔)

はじめから

CataClysm:DDAだが、一つの街を制圧した
食料も豊富にあって、ここまで来るとつまらなくなる

そこで新しい世界を作った
新ワールド「zonbeef」

ここはよくある剣と魔法のファンタジーRPGの世界(大嘘)
ゾンビーフはダイエット食としても人気なんだ!

脳が侵食されて来た

今日の晩ご飯は「ビニール袋/ピザ(6)」と「ペットボトル(2L)/綺麗な水(8)」だった
現実にまでCataClysm:DDAが侵食してきた
ヤバい

漏斗作って雨水ためなきゃ(使命感)

予想可能回避不可

CataClysm:DDAをプレイした
6時までした
飯を作る時間がなくなった

まあ知ってたけど
でもついプレイしちゃう
ローグライクはマジで罪
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