得るものはなかった

tulpa.infoを一通り読み終えたが、役に立つ情報はほとんどなかったという
海外のtulpaと日本のタルパが全然違う、ということくらいしか情報がなかった


向こうは瞑想メイン、こっちはコミュニケーションメイン
向こうは「タルパはあくまで自分自身、分類としてイマジナリーコンパニオンの一種です」、こっちは「無から有を生み出す人工未知生命体」

なんてーか、日本のは厨二病患者が喜びそうな印象が強い(笑)

あさってみるものだ

tulpa.infoというページの存在を知った
チラシの裏もちゃんと読んでみるものだな


tulpa.info

直訳すると「タルパ情報」…
全部英語か、面倒だな
そして僕は新世界の神になる!

タルパは操り人形に過ぎないか?

まだ読んでるよ!チラ裏!
本当はこんなことしないで職探しするべきなんだろうが…いくら探しても「これだ!」ってバイトがないのだorz

やりたいことがないから「どれでもいいや」ってなって、結局全ての求人が同じにしか映らなくなる(笑)



まあいいや、本題入るよ

磯野!競争しようぜ!

これは昨日、外出したのち帰宅途中での出来事である

まさかボツ記事2連続とは…

記事の内容

「タルパってマンガ読めるよね?ってことは人間と同じくシミュラクラ現象が埋め込まれている可能性がある。つまり人工未知生命体といっても人間から産まれる以上、その知覚過程は人間の認知構造と同一なのではないだろうか?」



「チラ裏で『タルパが夢に出るのは設定と矛盾している』って考えがよく分からん。どこが矛盾してるの?まあ仮に矛盾しているという前提で話を進めるとして、最近の論理学には矛盾容認論理というものが存在するうえに、精神世界の事象を無矛盾律というデジタルな枠組みで判断するのは苦しいと思うが。矛盾がそんなにおかしいか?仮に矛盾が容認できないとしても世間一般に『夢枕に立つ』という現象がある程度容認されている以上、霊体のタルパが夢に出るくらいおかしなことはなんらない。タルパに人間でいう幽体と霊魂に準じた2つの精神体があると仮定すれば現実世界に幽体を残しつつ霊魂だけ夢に登場させるということも可能。また、ドッペルゲンガーに代表されるように、『同一人物が別世界A及びBに同時に存在する』という事象が確認されている以上、オカルトの観点から見てなんら不思議なことはない、と俺は結論付ける」




…これをね、長々と書いてる途中でね、飽きたの、うん(´・ω・`)てへっ
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