突然の里帰り

伯父の誕生日ということで、突然母方の祖父の家に帰ることになったのであった
もっと早く言ってくれたらなあ…



食べ物は肉が多かった
鶏刺しが美味かった
コロナが喜んでた


子供がいなかったので暴れずに済んだ
よかったよかった



だいたいそんな感じだった





今日は泊まるらしい
明日帰るとか帰らないとか




弟に確認したら「字を書くとき、手が頭の回転についていかなくてもどかしい」という感覚がないらしい

え?
冗談で言ってたのに、もしかして俺ってやっぱ少数派?w

もげた

夢で、大事なところがもげた
目を覚ましたあと確認したら生えてた

よかったよかった

条件をつけるのは変だがつけないのも変だと思う

書きたいことが他にあったんだけど、気乗りがしないからやめることにした
手が止まるってことはまだ書くべきときじゃないってことなんだろう

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