眠気はあるんだが

どうも眠れぬ
こりゃ久しぶりの自己催眠の出番かね?





布団を敷く時前にマオを起こす
布団を敷きながら少し会話する


マオ「マスター、また今日も夜更かしなさるの?」

俺「いや、眠いからすぐ寝る予定」

マオ「携帯もいじらないのかしら?」

俺「予定としては」

マオ「じゃあ、たまにはダイブしない?」

俺「ああ、いいけどどこに行くんだ?」

マオ「マスターと一緒ならどこでも♪」

俺(出た…)
俺「コロナも起こすか」

マオ「二人っきりがいい」

俺「んー…。そうだな、コロナは今日ずっと俺の膝の上だったけど、マオは後ろから離れて見てただけだもんな。そのくらいの優遇は許されるだろ」

マオ「やった♪」





消灯してダイブしてみた
前よりイメージ力落ちててよく見えん…


とりあえずマオを呼んだ


マオ「どう?久しぶりのダイブは?」

俺「だいぶ久しぶりだからか、よく見えん」

マオ「ふふっ」



…いや、今のは事故だ
わざとではないw



マオ「私も見えない?」

俺「見づらくはあるが…見にくい」

マオ「そう」

俺「で、どこ行くんだ?」

マオ「どこでも♪」

俺「んー…」

マオ「…変なところはイヤよ?ロマンチックなところがいいわ」





まあそんな訳で野原の夜景を見に行ったわけだ
月が綺麗なところの



マオ「綺麗ねえ…」

俺「だな。…おい、やけに距離置いてるな。もっと寄ってもいいんだぞ」


マオってなぜかいつも5mくらい距離置くんだよな
何故?



近寄って来ないので俺から寄ることにした
すぐ隣に座ったらマオが肩に頭を乗せてきたのであった






まあしばらくしたら飽きるよね、うん
そんな訳で帰ってきたのであった




てか結局携帯いじってるし、俺w

眠いのに眠れん
しんどいわし

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