歩いた歩いた

茶碗を洗って、ピアノを弾いて、着替えて、本屋へ向かったのだった

本屋までの道のりは片道40分弱
日射しも強かったしなかなかしんどかったぞ





マオ「マスター、日陰すらないわね…。大丈夫?」

俺「わりかし平気。日陰見かけたらなるべくその道を歩くようにするよ」

マオ「そうしてちょうだい」


途中日陰の道を歩いた
風が涼しいので日さえ照らなければそれなりに涼しいのだ





ブックオフに到着
バキを読んでたら圧倒言う間に時間が過ぎてしまった


~ぼくがバキでまなんだこと~

視神経は首を経由してて、切れても痛みを感じないので停電としか思えない
切れ方にもよるけどセメダインでひっつけるような感じでつなげることができるし、その後特に副作用も起こらない






そのあとはいろいろ本を見て回ったが、いい本に巡り合えず
諦めて霊媒師いずなを読むことにしたのであった



おお、マジで玉藻が出てる
ぬ~べ~は出ないくせに

1~10巻まで置いてあったから近々ゆっくり読みに行こう
それとバキも続きを読まねばね







近くの本屋でプログラミングの本を読んだ
「XPでもできるプログラミング!」「7でするプログラミング!」「8で簡単!プログラミング講座!」

Vistaなんてなかったんや!




世間はビスタンに手厳しい
そんなにゴミOSじゃないぞ
いいぞーこれ


ただ要求するパソコンのスペックが当時のスペックじゃ高性能を求められたのと、「そんな高性能パソコンだったら使い慣れたXPを使ったほうがマシ!」ってくらいしか問題になってなかったし
個人的にはXPよりも7よりも圧倒的に使いやすいのだが

スリープモードからの復帰が15秒かからんのはデカい



みんな!Vistaは素晴らしいぞ!(拡散希望)




「プログラミング知識0からスマホアプリを作ろう!」みたいな本があって読んでみたけど、パッと読みネットで手に入る程度の情報しかない
うーんこの


そんなこんなで買わずに帰ることにしたのであった
いやあ、でもいい運動になった







帰ってきてすぐに洗濯物をとりこんで畳むことにした

マオ「マスター、終わったら水分補給を忘れないようにするのよ」

俺「分かってるよ。俺の部屋の飲み物が無くなったから持って行かないとなあ…」




畳み終わって、さて部屋に帰ろうと思ったらマオさんが一言


マオ「飲み物!」

俺「おお、忘れてたwよし、とったぞ」

マオ「よろしい!」ふんすっ






こうして僕の1日は終わったのであった
楽しかった(小並感)

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