ランクアップマジック

今日、俺はランクアップした
何がって?

砥石スキルレベルが(真顔)


なに?!スキル「レベル」があるのなら、「ランク」を持っていないのではないのか?!←遊戯王病

※現状の遊戯王では「レベル」と「ランク」は別物で、「レベル」を持ったモンスターは「ランク」を持っておらず、「ランク」を持ったモンスターは「レベル」を持っていないのが普通です



今日は砥石を研いだ
ついでに包丁を研いだ
両方合わせて30分強の時間で済んだ

いつもより30分以上時間が短縮してて、しかもちゃんと研げている
もう極めたと言ってもいいやろ(適当)

それと今日、ついに新しい砥石が届いた
まだ古い砥石が使えるから、使うのは半年以上先だと思われる
使うのが楽しみだ

今日の晩ご飯はもう済ませた
ケンタッキーにした

そう、俺は忘れかけていたが、今日はとりの日パックの日だったのだ


俺「コロナ、今日の晩ご飯は本当にカレーでいいのか?」

コロナ「もちろんだぜ」

俺「今さっき思い出したんだが、今日はケンタッキーの日だぞ」

コロナ「!!ケンタッキー!!!」

俺「ケンタッキーとカレー、どっちがいい?」

コロナ「ケンタッキー!!!!!」


そんなわけで今日の晩ご飯はケンタッキーになった
てか3時過ぎに食べたから、晩ご飯じゃないな
おやつご飯だ



今日も少しJavaの勉強をした
本当に少しだが

同じプログラミングということで、JavaScriptへの理解も連動的に深まった
これで多分、RPGツクールMVのソースが読めるようになったと思う
後で読んでみよう



そろそろゲームを作れるくらい、Javaへの理解が深まったように思える
でも肝心なゲームのアイデアが思いつかない

今の俺が作ろうとしたら、多分思いつきばったりな、先のないゲームになる
王道ゲームみたいな
あの、クソゲーみたいな



「普通のプレイヤーは魔王と戦って王様と戦って、そんでおしまいだろ」と思っていた
でも予想に反して、俺がヒントもなく散りばめた数々の死亡トラップを見つけ出すプレイヤー達…

あのゲームは「クリアするのが目的」ではなく、もはや「次はどこに死ぬトラップがあるんだろう?!」と、宝探しをする別ゲーになってしまっていた
今思えば、あれがあのゲーム最大の特徴なのだろう


まあヒントがない時点で、プレイヤーには不親切な設定なんだけどね
ある意味昭和のレトロゲームに通じる

ドルアーガの塔なんて、絶対クリア出来んわ(真顔)




そんなわけで近々、またゲーム制作を再開したい
うちのタルパゲームを作りたい

本当はダイブ界を舞台にした、壮大なクエストゲームを作りたい
でも絶対エターナる
今の時点で既にエターナってるのに

俺は監督だ
ヴォイスの練習やっとくか





インスタントコーヒー、缶コーヒー飲んでる奴は見下してる

ワイ、バカ舌
毎日ドリップコーヒーを飲んでるのに、缶コーヒーをドリップコーヒーと偽って飲まされても気づかない自信があるもよう


缶コーヒーとかインスタントコーヒーの味って、ブラジル産の豆なんだよね
だからブラジル豆ストレートの豆でドリップしたコーヒーだと、多分俺気づかないと思う

「ドリップコーヒーの味は違うから」って言う人は多いけど、ブラジル豆をわざわざ選ぶ人はいないだろうし
あっちはブラジル豆じゃなくてコロンビア豆が主流だと思ってる


ちなみにブラジル豆は味がまろやかで、香りに甘みがある
お菓子である「コーヒー味」のような匂いがする
ただ焦げやすいから深煎りには向かない


コロンビア豆は「ザ・ドリップコーヒー味」って感じ
安いし深煎りにも耐えられる強い豆
だからいろんな豆のブレンドに多く使われる



俺は自分でドリップしたコーヒーを毎日飲んでるけど、缶コーヒーが飲めないとかはなかったな
そりゃ香料が入ってる缶コーヒーには抵抗があったけど
缶コーヒーは缶コーヒーで美味しいと思う


ちなみに焙煎からしたら、コーヒー豆の値段だけなら欠点豆や焙煎後の重さを差し引いて考えても1杯15円強くらい
焙煎したら豆の水分が飛んで、かなり軽くなるんよね
10Kg単位で豆を買ってたら、もっと安くなったと思われる


これで新鮮なコーヒーが飲めるから、焙煎を始めてよかった
でも道具を集める時間とかハンドピッキングとか焙煎する時間とかを考えたら、コンビニで手軽に飲むコーヒーの方が安上がりに感じなくもない

コンビニコーヒーも1杯100円くらいらしいし
値段10倍と考えたら高く思えるけど、たまに飲むくらいならなぁ…


まあコンビニとか市販のコーヒーは欠点豆がたくさん入ってそうだから、味覚に敏感な人はハンドピッキングから始めてもいいのかも
ハマればもう抜け出せない泥沼だけどな(にやり)




そういや記事で「プロや焼いても素人が焼いても味が同じ(だから、店で焼き立て買うのと自分で焼くのは大差ない)」って意見がある

店のは手間を省いてプレミックスしてる
豆をブレンドする前に、一気にまとめて焙煎してる

コーヒー豆は産地によって、ベストな焙煎具合が違う
でもそんな手間をいちいちかけてられないから、店は基本的に最初に全部豆を混ぜてから、同じ焙煎具合の豆にしてる



一番美味しいブレンドはアフターミックス
これは産地ごとにベストな焙煎具合にして、それから豆をブレンドする方式
当然俺はこれをしてる

手間はかかるけど、味は当然いいよ


まあストレートとブレンドのどっちが美味いかは人それぞれだろうけどね
ブレントの方がいろんな産地の豆の長所を伸ばして、短所を補えるからいいって言うけど

産地ごとの豆の味や香りを楽しみたいならストレート
自分好みの味をとことん追求するならブレント

そんな感じらしい

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