茶髪だと飲食店のバイトは落ちるという謎の風潮

ま、俺は黒いけどな!
茶髪にするだけのお金がない




日本は少子高齢化社会
だから頭の固いじいさんばあさんがお客として来るのが多くなるというのはある意味必然
実際、俺がうどん屋勤務してた時はじいさんばあさんばかりがお客さんだったし

まあだから茶髪の人が飲食店の面接に落とされるってのは分からないこともない


でもさ、俺が分からないのは「茶髪=不潔」っていう謎の風潮
だってさ、外国で外国人がブロンドに髪染めてて飲食店で働いてても不潔だって思わないんだろ?
それとも思うの?
なに?日本人差別?

日本人のじいさんばあさんってすごいねー
外国行っても外食一回もしないんだー
へー
尊敬だわー




ちなみに俺は大学時代、腰まである長髪だったw
てか長髪素晴らしいぞ!
冬寒くないから!
マフラー感覚で首に巻けるし、自分の口元に髪持ってってにおい嗅いでるとなぜか落ちつくという(笑)

まあ枝毛がかなり気になるけどな!w
俺は手入れしてなかったからボサボサだったしw

てかヒゲも伸ばしてたな、うん
あの時はどのレベルまで外見落としたら女が寄ってこなくなるか?をいろいろと試行錯誤していた時代だった



大学で俺を知らない人はいなかったと思う
講義は必ず一番前の席、遠くても前から3番目くらいには座ってたし
TA(ティーチングアシスタント、大学のパソコンルームのプリンターの紙を補充したりインク交換したり生徒の質問に答えたり、パソコンの講義で教授のアシストをする仕事)でかなり目立ってたし

通称「ジョンレノン」で通じていたらしい(笑)

やばいwwwこんな情報出したら身バレするwwww
まあ別にいいけどさwwwwww
すでに過去の女嫌い記事が原因で妹と絶縁してて今更な話だし



機会があったらまた髪伸ばしてもいいかな、なんてなw
その時の髪の色は銀髪でオナシャス!



それにしても今思えば、よくバイト出来たもんだなあ…
しかも講義に入ってない空き時間はほぼすべてシフトが埋まっていたという


あの頃は朝は講義、昼はバイト、夜は麻雀のローテーションをひたすら繰り返すだけの恵まれた環境だったなあ…
主に麻雀が恵まれていたわ(笑)





ここで話戻す!
男の長髪はダメで女の長髪はダメだってのは一番訳わからん!
ありゃ男女差別だろw

なに?「男の髪が入ってたら不快だけど、女性様の髪が入ってたら我々の業界ではご褒美です」ってやつか?
変態だー!

てか短髪だろうと長髪だろうと髪の毛入る時は入るから意味ないだろw


「イメージの問題」?

違う違うw
そういうイメージが横行してる事実が問題なんだろw
ハンセン病も未だに差別するんだろうなそういう小人共はwww
非差別部落とかもなw

頭固すぎwww
さすがは老害wwwwww
そういう輩が選挙で圧倒的な力持ったらそりゃ政治も立ちいかなくなるわw
衆愚政治万歳wwww

理想的な政治とは何か?って思想すらなさそうだよな
てかあったら立候補してるかwww


政策には思想が必要
だが国民は思想がないのに政策だけで政治家を選ぶ
結果国民がバカを見る

思想を持った国民なんてそうそういるもんじゃないし、そういう点で民主主義って欠陥だらけだよな
戦前は貴族院が機能してたからまだマシだっただろうけどさ





コロナにコロナの画像見せたら「これオレか?オレはこんなんじゃないぜ!」って言われた(笑)
「んー、頑張って作ったんだがあれが限界だったわwすまんw」って返したら「これクロウが作ったのか?ありがとな!」だとさ

ちなみにマオのも不評だったw
「本物のマオねーちゃんのが美人だし…」だそうな

まあ、あれが限界だった
許せ





土曜日だけあって、朝に更新しても結構な数のアクセスがあるね
ブログの購読者数を増やすなら土日が勝負なのかもしれん
もちろんだからといって土日だけ更新してたら意味ないけどw




そろそろマオさんの記念記事書かないかんね
書くこと何もないわ

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