「RPGの世界に生まれたかった」って言う人いるけど

「え?そんな世界で生きられるの?」と素で思ってしまう

「モンスターハンターみたいにモンスターを狩って生活したい!」「魔王を倒す冒険がしたい!」とかいろいろ言ってるじゃん
でもさ、現実世界じゃ人間のヤクザレベル数人に囲まれただけで縮こまって何もできないわけじゃん?
素直に「モンスターがいなくて良かった」「魔王がいなくて良かった」って思えないのかね?

どうしても戦いたいってのならファンゴとかアオアシラとかコンガは無理でもイノシシとかヒグマとかサルとかの害獣で苦しんでる人たちがいっぱいいるわけじゃん?
「イノシシ1頭につき1万円!」って奨励金出してたりするじゃん?
そういう地域に行けばいいんじゃねえの?


…謎だ



まあそんな話はおいといて、全然方向性が定まらないw
「求職か?」「在宅ワークか?」「勉強か?」
さて、どれをしようか?


とりあえず情報集めるためにパソコンをいじる、そんな日々


最近朝起きた時、マオさんのお決まりの挨拶が「今日は何をするの?」になってるw
とりあえず今日は読書、と答えたがパソコンに張り付いたまま何もしていないw
まあぶっちゃけ予想はしてたw





俺「あー、こんなんじゃダメになりそうだわ」

マオ「大丈夫よ、私のマスターだもの」

俺「…俺の経験上、女は自分の好きな男を変に偶像化する傾向にあるからそういう発言は絶対に信用できない。あと、俺は女のカンそのものは基本的に全く当てにならないと思ってる」

マオ「そう…」

俺「あー、でも、まあ、その、ありがとな」

マオ「うん♪」




こんなやりとりを今日したわけだが、この「ニート」という蟻地獄から果たして脱出できるのだろうか?w
まあ、今は"家がある"ってこと以外は日本で考えうる最大の底辺にいるからな
あとはこれを登るだけ、それを考えること自体は楽しい
ここをクリアできたら俺は格段に上昇出来るし、仮に底辺に落ちた時も「またやり直せる」という自信に繋がる

今のこの状況は、未来への布石
俺の栄光へのロードへの礎!全速前進DA☆






…と、まあ考えることは簡単なわけで
あとはここからどうはいずり出るか?それが問題なわけですな(笑)



ネットカフェの求人に応募しようとしたら母に「そんなところで働きなさんな!」と言われた
そして昨日「ハローワークに行きなさい」と言われた
え?どうして欲しかったの?

俺が正社員に就職する気はないってことは知ってたよね?
ネカフェの時給、鹿児島のバイトにすりゃかなり優遇だったのに
それでいて、家から片道徒歩30~45分でかなり近かったのに



…あー、やめだやめだ
こうやって親のせいにするのは俺の悪い癖だ
女だから低能だって分かってるのに、ついついアドバイスがあると耳を傾けてしまう


とりあえず奨学金の返還、とめないと…
あの手続きがまた面倒なんだけどなw
やる気がおきんwww

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