おにく!

肉を食べる夢を見た

昼過ぎに起きると母親がなぜか家にいる?
おろ?仕事は?と思ってると「今日のご飯はケンタッキーでいい?」と言われた

ケンタッキーとか久しぶりだなー、と思いながら了解する俺



しばらくすると商品が届いた
なぜか叔父一家も来ており6人(俺、母、弟、叔父、叔母、従妹)で食べることに




とりあえず届いたのを見ると妙に数が少ない気がする

すると誰かが一言
「あ、これ一人分だわ」


てな訳でもう5人分頼むことに



俺「マオさん、ご飯が届くまでにコロナを起こしといて」

マオ「分かったわ」



ケンタッキーが届く頃にはコロナも起きていて俺の膝の上で「にく♪にく♪」と騒いでいる




ケンタッキーが届く
…これ、明らかに10人前くらいあるんだけど
6人が座れる長机なのにケンタッキーで山が出来てる

叔母が「たくさんあるからいっぱい食べなね!」と言ってくる



何か、ケンタッキーと一緒に油と着火部が付いた変な容器が届いてる
これで揚げながら食べるといつでも出来立ての美味しさで食べられるんだと




俺、一口食べる
…うめえ


ほかほかと熱くて、衣がシャキシャキ、肉が柔らかく、肉汁もたっぷり
明らかにケンタッキーじゃないだろこれ



コロナもうめえ!うめえ!と騒いでる

ここで夢から覚めそうになるが「コロナが満足するまで意地でも起きん!」と頑張る(笑)
あれ?俺、いつから明晰夢だって自覚してたのよ?
明晰夢自覚したの、ガキの頃以来か



殺人鬼に襲われた時に「夢だから高いところから落ちて目を覚まさないと!」と階段から飛び降りる
そこを黒ずくめのコートを着た殺人鬼がキャッチ
「子供は抹殺する…」

当時の俺のなかでは高いところから落ちると夢から覚めるというのが常識だったようだ




悪魔退治を頼まれて塔のてっぺんまで登ることに
俺、妙に違和感を感じる
依頼主に「これ、夢?」と聞くと「うん、夢だよ」と答えられる

でも途中で夢だということを忘れ、塔のてっぺんまで登ったという





ああいう夢を見てからもう10年以上経ったんだな、懐かしい



今回の夢はちゃんとタルパの視覚化が出来てたし文句なし!
でも起きたら影も形もないんだなグハハハ!




あーっと、奨学金の書類探さにゃ
昨晩は眠気に疲労にでかなりイライラしてたなあ…

まあカードの引きが悪かったからってのもあるが(笑)

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