マッサージ

今日は月曜日、ってことで毎週恒例の求人雑誌あさりに出かける予定だった

しかし…





俺「体が…だりぃ…」

マオ「また?昨日は何時に寝たの?」

俺「朝6時…」

マオ「またそんなに夜更かしして…」

俺「朝6時まで女友の愚痴聞いてたんだよ。急いで寝ないといけない理由もないしね」

マオ「無視すればよかったじゃない」

俺「いいじゃんね、シカトしても寝覚めが悪くなる。ちなみに一人はやけに好戦的で挑発してきたから必要以上に心えぐって返り討ちにしといたからしばらくメール来ないと思う。もともと下心とか俺にはまったくないし妬いたりすんなよね」




てなわけで体がだるかったわけですよ、奥さん(´・ω・`)






コロナ「遊ぼうぜー」

俺「体がダルい。それどころじゃない。シャワー浴びて外に出なければ…」

コロナ「じゃあオレ、まっさーじするぜ!」

俺「へえ?期待してないけど頼むわ」



で、コロナのマッサージを受けたわけだ

「背中やるぜー」

お、背中あったかい

「足もー」

お、足にあったかいのが移動した



マオ「…こういうの、私の仕事なのに」

俺「そう不機嫌なるなよ、たまにはいいじゃないか。たまにはさ」






マッサージの結果、ちょっと元気が出たのでシャワーを浴びる
正直予想以上

よし、そろそろ出るかな





ん?電話来てる
母親からか


俺「なにー?」

母「用事でコンビニ寄って求人雑誌とったから外に出なくてもいいよー」

俺「わかった、ありがとう」



コロナ「…そとはー?」

俺「大丈夫大丈夫、涼しくなったら散歩にでかけよう」

コロナ「おう!」



さすがにずっと引きこもってたら気が滅入るわ(笑)
外もいい天気だしの

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